上からマリコ劇場盤 2月5日 東京ビッグサイト大握手会レポ 13期研究生 光宗カヲル お昼の部 | 愛しさのアクセルをフルスロットル! はーやーい(。-∀-)ニヒ♪

上からマリコ劇場盤 2月5日 東京ビッグサイト大握手会レポ 13期研究生 光宗カヲル お昼の部

ヲタクら誰か、麻里子さまにビックサイトじゃなくて、ビッサイトだって教えてあげてくだサイダー


ヲマイが教えればいいだろって? ぼくとか麻里子さまの個別取らない、もとい取れないですから 

><


てゆうか、ヲマイもこの前までビックサイトってゆってただろって指摘は、ノーサンキュー←



さーて、ヲタクラらみんな気になってる、フィフスチルドレンのカヲルくんレポしてやんよ!!!


愛しさのアクセルをフルスロットル!



愛しさのアクセルをフルスロットル!
カヲルくんはいたってシンプルな制服だったお


1枚目

「フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフフーン…。歌はいいねぇ」
「え?」
「歌は心を潤してくれる。リリンの生み出した文化の極みだよ。そう感じないか? 碇シンジ君」
「僕の名を?」
「知らない者はないさ。失礼だが君は自分の立場をもう少しは知ったほうがいいと思うよ」
「そうかな? あの、君は?」
「僕はカヲル、渚カヲル。君と同じ仕組まれた子供、フィフスチルドレンさ」
「フィフスチルドレン!! 君が…あの…渚君」
「カヲルでいいよ、碇君」
「僕も、あの、シンジでいいよ」

「ふふふっ」


いきなり鼻歌でびっくりしたお!


ぼくとか有名人なんすね←


2枚目

「やあ、僕を待っててくれたのかい」
「いや、別にあの、そんなつもりじゃ」
「今日は?」
「あの、定時試験も終わったし、後はシャワーを浴びて帰るだけだけど…。でもホントはあまり帰りたくないんだ、この頃…」
「帰る家、ホームがあるという事実は幸せに繋がる。よい事だよ」
「そうかな?」
「僕は君ともっと話がしたいな。一緒に行っていいかい?」
「え?」
「シャワーだよ。これからなんだろ?」
「う、うん」
「だめなのかい?」
「あ、いや別にそういうわけじゃないけど…」


一緒にシャワーとか大胆発言で釣ってきますおwww




3枚目





「一時的接触を極端に避けるね、君は。怖いのかい? ヒトと触れ合うのが。他人を知らなければ裏切られる事も、互いに傷つく事も無い。でも、寂しさを忘れる事もないよ。人間は寂しさを永久になくす事はできない。ヒトは一人だからね。ただ忘れる事が出来るから、ヒトは生きていけるのさ。」
「あっ!!」


「時間だ…」

「もう、終わりなのかい?」


剥がし早かった ><



4枚目

「そう、常に人間は心に痛みを感じている。心が痛がりだから生きるのも辛いと感じる。ガラスのように繊細だね? 特に君の心は」
「僕が?」
「好意に値するよ」
「好意?」
「好きって事さ」
「君は何を話したいんだい?」
「え?」
「僕に聞いて欲しい事があるんだろう?」
「いろいろあったんだ、ここに来て…。来る前は、先生のところに居たんだ。穏やかでなんにも無い日々だった、ただそこに居るだけの…。でもそれでもよかったんだ、僕には何もする事が無かったから…」
「人間が嫌いなのかい?」
「別にどうでもよかったんだと思う。ただ、父さんは嫌いだった!!」

(どうしてカヲル君にこんなこと話すんだろう…)

「僕は、君に逢う為に生まれてきたのかもしれない」


カヲルくんに好きってゆわれたお!!!

(///∇//)



5枚目


「EVAシリーズ、アダムより生まれし人間にとって忌むべき存在。それを利用してまで生き延びようとするリリン、僕には分からないよ」
「カヲル君、やめてよ!! どうしてだよ!!」
「EVAは僕と同じ体で出来ている。僕もアダムより生まれし者だからね。魂さえ無ければ、同化できるさ。この弐号機の魂は、いま自ら閉じこもっているからね」

「ATフィールド!?」
「そう、君達リリンはそう呼んでるね。 何人にも侵されざる聖なる領域、心の光。リリンも分かっているのだろう? ATフィールドは誰もが持っている心の壁だという事を」
「そんなの分からないよカヲル君!!」
「アダム。我等の母たる存在。アダムより生まれし者はアダムに帰らねばならないのか?ヒトを滅ぼしてまで…。違う、これは・・・リリス!! そうか、そういう事かリリン」

なんか難しいことゆってたのだ

><


ラスト

「ありがとう、シンジ君。弐号機は君に止めておいて欲しかったんだ。そうしなければ、彼女と生き続けたかもしれないからね
「カヲル君…どうして…」
「僕が生き続ける事が、僕の運命だからだよ。結果、ヒトが滅びてもね。だが、このまま死ぬ事も出来る。生と死は等価値なんだ、僕にとってはね。自らの死、それが唯一の絶対的自由なんだ」
「何を…カヲル君、君が何を言っているのか分かんないよ…カヲル君…」
「遺言だよ。さあ、僕を消してくれ。そうしなければ、君らが消える事になる。滅びの時を免れ、未来を与えられる生命体はひとつしか選ばれないんだ。そして、君は死すべき存在ではない。君達には未来が必要だ。ありがとう。君に逢えて嬉しかったよ」

カ、カ、カヲルく~ん

(ノ◇≦。)


はい、こんなネタ記事最後まで見てくれたヲタクら


乙←