上からマリコ劇場盤 2月5日 東京ビッグサイト大握手会レポ 13期研究生 光宗カヲル お昼の部
ヲタクら誰か、麻里子さまにビックサイトじゃなくて、ビッグサイトだって教えてあげてくだサイダー
ヲマイが教えればいいだろって? ぼくとか麻里子さまの個別取らない、もとい取れないですから
><
てゆうか、ヲマイもこの前までビックサイトってゆってただろって指摘は、ノーサンキュー←
さーて、ヲタクラらみんな気になってる、フィフスチルドレンのカヲルくんレポしてやんよ!!!
1枚目
| カ | 「フンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフンフフーン…。歌はいいねぇ」 |
| ぼ | 「え?」 |
| カ | 「歌は心を潤してくれる。リリンの生み出した文化の極みだよ。そう感じないか? 碇シンジ君」 |
| ぼ | 「僕の名を?」 |
| カ | 「知らない者はないさ。失礼だが君は自分の立場をもう少しは知ったほうがいいと思うよ」 |
| ぼ | 「そうかな? あの、君は?」 |
| カ | 「僕はカヲル、渚カヲル。君と同じ仕組まれた子供、フィフスチルドレンさ」 |
| ぼ | 「フィフスチルドレン!! 君が…あの…渚君」 |
| カ | 「カヲルでいいよ、碇君」 |
| ぼ | 「僕も、あの、シンジでいいよ」 |
| カ | 「ふふふっ」 いきなり鼻歌でびっくりしたお! ぼくとか有名人なんすね← |
2枚目
| カ | 「やあ、僕を待っててくれたのかい」 |
| ぼ | 「いや、別にあの、そんなつもりじゃ」 |
| カ | 「今日は?」 |
| ぼ | 「あの、定時試験も終わったし、後はシャワーを浴びて帰るだけだけど…。でもホントはあまり帰りたくないんだ、この頃…」 |
| カ | 「帰る家、ホームがあるという事実は幸せに繋がる。よい事だよ」 |
| ぼ | 「そうかな?」 |
| カ | 「僕は君ともっと話がしたいな。一緒に行っていいかい?」 |
| ぼ | 「え?」 |
| カ | 「シャワーだよ。これからなんだろ?」 |
| ぼ | 「う、うん」 |
| カ | 「だめなのかい?」 |
| ぼ | 「あ、いや別にそういうわけじゃないけど…」 |
一緒にシャワーとか大胆発言で釣ってきますおwww
3枚目
カ
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「一時的接触を極端に避けるね、君は。怖いのかい? ヒトと触れ合うのが。他人を知らなければ裏切られる事も、互いに傷つく事も無い。でも、寂しさを忘れる事もないよ。人間は寂しさを永久になくす事はできない。ヒトは一人だからね。ただ忘れる事が出来るから、ヒトは生きていけるのさ。」 |
| ぼ | 「あっ!!」 |
|
|
| ぼ | 「時間だ…」 |
| カ | 「もう、終わりなのかい?」
剥がし早かった ><
4枚目 |
カ |
「そう、常に人間は心に痛みを感じている。心が痛がりだから生きるのも辛いと感じる。ガラスのように繊細だね? 特に君の心は」 |
| ぼ | 「僕が?」 |
| カ | 「好意に値するよ」 |
| ぼ | 「好意?」 |
| カ | 「好きって事さ」 |
| カ | 「君は何を話したいんだい?」 |
| ぼ | 「え?」 |
| カ | 「僕に聞いて欲しい事があるんだろう?」 |
| ぼ | 「いろいろあったんだ、ここに来て…。来る前は、先生のところに居たんだ。穏やかでなんにも無い日々だった、ただそこに居るだけの…。でもそれでもよかったんだ、僕には何もする事が無かったから…」 |
| カ | 「人間が嫌いなのかい?」 |
| シ | 「別にどうでもよかったんだと思う。ただ、父さんは嫌いだった!!」 |
| (どうしてカヲル君にこんなこと話すんだろう…) | |
| カ | 「僕は、君に逢う為に生まれてきたのかもしれない」
カヲルくんに好きってゆわれたお!!! (///∇//)
5枚目
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カ |
「EVAシリーズ、アダムより生まれし人間にとって忌むべき存在。それを利用してまで生き延びようとするリリン、僕には分からないよ」 |
| ぼ | 「カヲル君、やめてよ!! どうしてだよ!!」 |
| カ | 「EVAは僕と同じ体で出来ている。僕もアダムより生まれし者だからね。魂さえ無ければ、同化できるさ。この弐号機の魂は、いま自ら閉じこもっているからね」 |
| ぼ | 「ATフィールド!?」 |
| カ | 「そう、君達リリンはそう呼んでるね。 何人にも侵されざる聖なる領域、心の光。リリンも分かっているのだろう? ATフィールドは誰もが持っている心の壁だという事を」 |
| ぼ | 「そんなの分からないよカヲル君!!」 |
| カ | 「アダム。我等の母たる存在。アダムより生まれし者はアダムに帰らねばならないのか?ヒトを滅ぼしてまで…。違う、これは・・・リリス!! そうか、そういう事かリリン」 |
なんか難しいことゆってたのだ ><
ラスト |
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| カ | 「ありがとう、シンジ君。弐号機は君に止めておいて欲しかったんだ。そうしなければ、彼女と生き続けたかもしれないからね」 |
| ぼ | 「カヲル君…どうして…」 |
| カ | 「僕が生き続ける事が、僕の運命だからだよ。結果、ヒトが滅びてもね。だが、このまま死ぬ事も出来る。生と死は等価値なんだ、僕にとってはね。自らの死、それが唯一の絶対的自由なんだ」 |
| ぼ | 「何を…カヲル君、君が何を言っているのか分かんないよ…カヲル君…」 |
| カ | 「遺言だよ。さあ、僕を消してくれ。そうしなければ、君らが消える事になる。滅びの時を免れ、未来を与えられる生命体はひとつしか選ばれないんだ。そして、君は死すべき存在ではない。君達には未来が必要だ。ありがとう。君に逢えて嬉しかったよ」 |
カ、カ、カヲルく~ん
(ノ◇≦。)
はい、こんなネタ記事最後まで見てくれたヲタクら
乙←

