自分のドラムのプレイスタイルは…スタイルは置いておいて、得意分野としてはグラップルやスポーツとしての動き、メロディとリズムの感覚のセンス、音色やリズムの分解なので中々門戸が開くことはない。そりゃそうだ。
なのでアレキサンダーテクニーク辺りは何故かたまたま友人の母上様が元締めなのもあって習得というか理解はしている、ただ使うかは別なんだけれども。時や場面によって変わる。
そういうのも含めて広める、ただスタンダードにするとかではなく選択肢を無限に増やすという目標はあと少し何かスイッチがあれば、という段階に来ている。というかもう既に何かしらは始まっているのだ。改めて気を引き締めないといけない。