集客というものについて久々に真剣に思考してみる。もし考えるとすれば、であるが
まず大前提としては0人なら失敗、一人なら成功である。
そして集客は全員でやらなければいけない、要は呼ばれた人の目的が別のメンバーの演奏目当てということはままあるからである
100人呼ぶ、と目的を設定したとする。そうなると目標としては100人を越えていなければならない。
そしてその場合不思議なことに80人、60人、果ては場合によっては30人で「満員御礼」となる。
何故か。要はプラス、黒字だからである。
ただそんなの面白くないよね、下らないよね、だから200人呼んじゃえ‼️本当に真の満員御礼、チケット売り切れ、当日券未定もしくは発行なしを目指そうぜ、という話である。実際そういう現場は何回か目撃している。主にイーストマウンテンスタジオ企画やビーフラ満員超過事件等である。
ちなみに私はあまりこんなことは考えておりません。別の思考回路で捉えています。主にインターなネット的な魅力値の話です。その話はまた。
