小さな頃、幼稚園児の頃から死ぬことへの恐怖が人より多分強いんだよね。
自分の知っている世界は全て主観であるのに、それが死んだらゼロになる。世界は何も変わらず続いているのにね。

死への恐怖というより、生への虚無感なのかもしれない。

こんなことを考えていたら、日記をつけてみようと思うようになった。生の記録として、楽しいことも、こんなことも。

-誤解のないように付け加え-
自殺願望や希死念慮はなく、その逆なのです。