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競馬などの予想屋で有料情報を提供するサイトがありますが
法人名でなく個人名で有料情報を提供している方がいらっしゃいます。
そういうかたは違法ではないのでしょうか?



- 回答 -
個人名であっても、あくまでそれは代表者名であるので違法ではありません。

もっとも 予想サイトの類はオッズ操作やガセ予想の可能性も高いので盲信は禁物です。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

《船橋競馬出来事》 【競走除外】▽1R…ミサンガ(右前ハ行) 【競走中止】▽12R…アイルゴーバック(最後の直線で左前ハ行) 【騎手変更】...つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、スポーツニッポンに帰属します。)

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(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)

■リニューアル後のツボを一挙紹介!

 3月3日にリニューアルオープンした中京競馬場。新しくなった競馬場のツボをイチ早くつかめば、おいしい馬券にありつけるチャンス! というわけで、リニューアルした中京競馬場の攻略法をお届けしよう!

 まず、今回のリニューアルで大きく変わったのは直線の長さ。芝は412.5m、ダートは410.7mと、どちらも以前より100m近く長くなっている。これによって、競馬はどう変わるのか。データ予想に定評がある競馬キャスターの浅野靖典さんが解説する。

「芝コースは“ミニ東京競馬場”といえるコース形態で、直線の半ばに坂があり、坂を上りきってからおよそ200mほど平坦というところも似ています。開幕週(3月3、4日)の芝コースはタイムがやや遅めとなりましたが、これは芝生が長かったことも影響している印象。加えて、慣れないコースなので騎手も手探り状態で騎乗していたため、スローペースの前残りが多発したようです。この傾向はしばらく続くと思います」

 ふむふむ。確かに、前残りの競馬が多かったよなあ。ちなみに、芝のレース(12鞍)で4コーナー13番手以下から直線勝負に賭けた馬は76頭いるが、連対した馬は0頭で、3着馬が3頭だけというお寒い状況。当面は“前に行けるタイプの馬”を狙うべし!

 では、ダートコースはどうか。

「路盤からコースを造り直し、砂も新品なのが影響しているのか、ダートは全体的にパワー優勢となっている様子。そのためか、520kg以上で出走した馬が11頭いましたが、5勝、2着2回、3着1回。なんと4着以下は3頭だけと大活躍しています」(浅野氏)

 しかも、けっこう人気薄でも走っていたので、配当的な妙味も十分。ダートでは、大型馬が出てきたら買い!と覚えておこう。

 さて、今回のリニューアルでは、直線に上り坂ができたことも大きな変更点のひとつだが、浅野氏は次のように指摘する。

「直線の坂がクローズアップされていますが、意外とそこで力尽きる馬は少ないように感じました。確かに、先行馬の脚勢は衰えます、それと同時に差し馬の勢いも衰えている印象です。好位置で坂をクリアして、そこから改めて瞬発力を使えるというタイプが有利になる気がします」

 後方一気の競馬を得意とする差し馬は、少し割り引いて考えたほうがよさそうだ。

 続いては、狙ってみたいジョッキーへ。『スポーツニッポン』の人気競馬記者、鈴木正さんが注目するのは吉田豊騎手だ。

「開幕週は、1勝、2着5回という好成績。じっくりと構えて坂上でビュッと迫るシーンがよく見られ、新・中京の特徴である『坂を上がり終えてからの攻防』によくフィットしていました。普段から坂のある競馬場(中山、東京)を主戦場としており、仕掛けどころを体で知っているジョッキーですから、今後も要注意ですよ」

 また、今の中京は先行馬が有利な状況にあるので、先行策が好きな騎手を狙ってみるのも手。

「開幕週の2日間で複数の勝ち星を挙げたなかでは、松山弘平、吉田隼人、川須栄彦が、基本的に常に先行する気持ちを持っているタイプ。当面はこの3名の騎手に注目しています。反対に、かなりイマイチな感じを受けたのが、リーディング中位から下位の20代の騎手。馬も実力差が出やすいですが、騎手も実力差が出やすいコースなのかも」(浅野氏)

 では、血統的に面白そうな産駒はどうか。

「中京は以前からサンデーサイレンス系の活躍が目立つ競馬場でしたが、開幕週もサンデー系が大活躍。芝では6勝、2着7回、3着6回と過半数となる結果を出しています。母の父サンデー系も3勝を挙げており、サンデー系には引き続き要注意!」(浅野氏)

 逆に、中京とコース形態が似ている東京競馬場で好成績を残しているトニービン系は、相性が悪いもよう。

「父トニービン系の出走は4頭だけでしたが全滅。母の父トニービンは10頭出走して、勝ったのは1番人気だったアドマイヤフライトのみ。しかも、そのなかには1番人気で5着以下に敗れた馬が2頭もおり、トニービン系はちょっと疑う必要があるかもしれません」(浅野氏)

■高松宮記念は、あの馬を狙え!

 ではココで、とっておきの攻略法を伝授しよう!

●芝では、前走ダートの馬!
「芝のレースは“前走でダートを使っていた馬”に注意したい。ダンスラナキラ(10番人気で2着)、ニシノジャブラニ(9番人気で3着)、ラプリメーラ(9番人気で2着)、アートオブキング(9番人気で2着)などが穴馬券の使者となっていました。時計が異常にかかっていることから考えると、力のいる芝となっているので、ダートを使っているようなパワー優先タイプが上位に食い込むのだと思います。今後も芝では、ダートを使ってきた馬やダート血統の馬は買い!」(鈴木氏)

●ダート戦では逃げ馬!
「今のところ、1~6レースのダート戦では、逃げた馬の3着内率が100%! そのなかには7番人気1着が2回、6番人気2着が1回、11番人気3着が1回と、人気薄の粘り込みが多くあります。午前中から昼過ぎまでのダート戦では、逃げ馬を軸にするのが超オススメ!」(浅野氏)

 最後に、3月25日に中京競馬場で行なわれるGIレース高松宮記念を大予想!

「まず、中京で行なわれた過去11回の高松宮記念をチェックすると、(1)勝ち馬はすべて前走3番人気以内、(2)阪急杯組が優勢、(3)サンデーの血がある馬が強いという結果になりました」(浅野氏)

 ふむふむ。

「これに、新装されて東京競馬場っぽくなっているという部分を加味して考えたところ、本命はロードカナロア。1200mで負けなしの勢いは、2001年で優勝したトロットスターのよう。対抗はオセアニアボス。母父サンデーで、阪急杯4着でも差し脚は強力。特注馬はサンカルロ。昨年の高松宮記念は得意の阪神で2着に入り、一昨年も僅差の4着。冬から春に好成績を挙げるタイプなので、ここは絶好の狙い目!」(浅野氏)

「現時点での本命はグランプリエンゼルです。重馬場、洋芝大好きのパワータイプで、今の中京の芝にフィットしそう。新・中京に相性がよさそうな吉田豊騎手が乗るサンカルロが対抗。特注馬にはスプリングサンダーを。キレもあるがパワーもあるとにらんでいる牝馬で、坂を上りきってからグイグイ伸びてきそう」(鈴木氏)

 以上を頭に叩き込んで、新生・中京競馬場で一攫千金だっ!

(取材・文/浜野きよぞう)


(この記事は競馬(週プレNEWS)から引用させて頂きました)