好きなら支えるべきだったのでしょうか?
彼はお母さんしかいなく、公共団地に住んでいます。
おばあちゃんは年金なしで一緒に住んでいます。
おばさんは統合失調症で、従弟はうつ病・引きこもりです。
おばさんのだんなさんは自殺しました。
従妹はアパレルで働いています。
お母さんはホステスをしていますが、2年ほど前うつ病になり、今は回復されています。
彼とは結婚の約束をしていました。
でも彼が家族ととても仲がよく、金銭面以外でですが色々面倒を見ているようなので
今後結婚して子供などができたときに、私たち家族のことを優先してくれなくなるのでは?と思い
色々縛ってしまいました。
おばさん家族のことは従妹にまかせるべきだとか
おばさんやいとこを病院に連れて行くのも従妹や福祉の手を借りるべきだとか
同棲したら毎週実家に帰るのは止めてほしいとか。
お母さんはまだ50歳で仕事もしているけど、数年前にうつになったのと
おばあさんと仲が悪いのが心配で毎週帰りたいとのことでした。
お母さんまでは面倒を見るのは当然だと思っているので
老後のことは考えるつもりでいました。
ただ、おばさん家族とはさすがにどこかで線引きしてほしいと思っていましたが
彼の中では違っていたようです。
あと彼は貯金を全然していなくて競馬をしていたので
それに関しても口うるさく言ってしまいました。
普段はとてもやさしくて、ほとんど毎日私と一緒にいてくれる彼でした。
でも私が色々、ああしてほしい、こうしてほしい、と言うのにうんざりしたみたいで
振られてしまいました。
彼の家族のことが正直ネックになっていましたが
好きなら家族も含めて受け入れてあげるべきだったのかと今本当に苦しんでいます。
一緒にいてやさしくしてくれる彼を信じるべきだったと後悔しています。
彼は家族を本当に大切にする人でした。
復縁はお願いしたけど無理でした。
もし今後こういう状況に直面したときのために
アドバイスお願いします。
- 回答 -
アドバイスなんて大それたものではなく、あくまで私個人の意見です。
本当に好きなら支えられるか・・・私はそれだけでは支えきれないと思います。
きれいごとを並べても仕方ないので正直に書きますが、好きなのは恋人であって、恋人の家族にまで同じように愛を持って接することができるかといえば、現実的に無理だと思います。
それでも、先立つもの(貯金や安定した仕事)があればこそなんとかなるでしょうけれど。
最初はいいかもしれませんが、だんだん好きな気持ちより大変な気持ちの方が大きくなってきた時、それでも添い遂げる方を選んで幸せだと言い切れますでしょうか。その覚悟があるのであればいいと思いますが、1年や2年我慢すればいいような問題ではないでしょうから、私だったら受入れられません。
優しさというのは、優柔不断の裏返しでもあったりします。
最終的には、自分の家族より、自分の妻(もしくは妻になる人)を選ぶのが筋ではないかと私は思っています。
家族を捨てろ、というわけではありませんが、優先順位は自分の伴侶だと思います。
おそらく、仮に復縁出来たとしても大きな爆弾を見ないふりして隠したままの生活になると思います。
彼のお母さんが50歳であれば、まだ若いお二人かと思います。
再度書きますが、あくまでも個人的な意見です。後悔はしなくていいと思います。結局彼は質問者様を選ばなかったのですから。
好きなら何でもできる、受け止めてあげられる・・・それは「今、この瞬間だけ」の幻想の世界ではないかな、と思います。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
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(引用元:この記事の著作権は、livedoor ニュースに帰属します。)
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(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)
報知杯弥生賞・G2(3月4日、中山・芝2000メートル)に出走するサイレントサタデーは、新馬、福寿草特別と2連勝。勢いに乗って、皐月賞トライアルに挑む。重賞勝ち馬マニックサンデーを母に持つ良血。過去2戦は逃げ切ったが、陣営は控えるレースにも自信を見せている。3戦2勝のジョングルールは、G1・4勝の名馬グラスワンダーを育てた尾形調教師が、同等の素質を持つと評価する期待馬だ。
先行力を武器に、デビュー2連勝。特に、前走の福寿草特別が強かった。のちに、きさらぎ賞で2着に入るヒストリカル(4着)を封じての逃げ切りV。「やはり、力がある。それに、デビュー戦で中山を経験して、コースが合うことも分かっている」と村山調教師は強豪相手のトライアルにも自信を見せた。
今回は、同じ先行脚質のメイショウカドマツが先手を主張してきそうだが、トレーナーのコメントには余裕がうかがえる。「無理して行かなくても競馬はできる。どこまでやれるか楽しみ」
筋金入りの良血馬だ。シンボリクリスエス産駒で、母は00年の4歳牝馬特別(現フローラS)を優勝したマニックサンデー。叔父のザッツザプレンティは03年の菊花賞馬で、伯母バブルウイングスの産駒に、04年阪神JFを勝ったショウナンパントルがいる。「乗りやすくて、手がかからないのがいいところ。長距離輸送を経験しているのは大きいし、今回も力を出せるだろう」と大仕事を期待する。
ここまでの調整は、順調そのものだ。22日には、坂路で55秒1―13秒7。水分をたっぷり含み重い馬場だったが、動きは力強かった。「ここまで、しっかりと負荷をかけてきた。調整に関しては、問題ない」。過去2戦は、4、10番人気での勝利。今回も人気馬を倒し、クラシックの有力候補に浮上する。
◆馬名の意味 直訳すると「静かな土曜日」。そのぶん、大きいレースのある日曜日に“爆発”してほしいという願いが込められている。母の父がサンデーサイレンスで、曜日にちなんだ名前になった。なお、これまでの2戦は、土曜と月曜祝日。日曜に走るのは、今回が初めてになる。
(この記事は競馬(スポーツ報知)から引用させて頂きました)