競馬予想サイトでオススメのところはありますか
競馬初心者です最近競馬を始めてなんどかやっているのですかなかなか当たらず苦戦してます
あらためて競馬の難しさを実感しているのですが、自分の競馬予想ではなかなか当たらないので、ここは思い切って競馬予想サイトなどがあれば使ってみようかなと思いました
どこかによく当たる競馬予想サイトなどはありますか?競馬予想サイトでも色々あると思うのですがどういうところがいいかわからないです
有名な所がいいのですが、競馬予想サイトのことはよくわからないのでできれば情報お願いします
ぜひアドバイスお願いします
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
尼崎市の園田競馬場で計画中のナイター営業について、県競馬組合は2日、... 14日の県競馬組合議会にナイター開催に向けた予算案を提出する方針を明らかにし...つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、毎日新聞に帰属します。)
園田競馬:組合、ナイターへ予算案提出方針 「話し合いは継続」 /...FXデモ | FXで稼ぐには良い教材が必要だった
残された作業をいくつか済ませておこうかと思う。少しホットミルクを飲むと寝つきがよくなる。身も心もリフレッシュして明日も今日以上にFXデモの学習に張り切っていこうと思う。WINS エクセルについて。
競馬をやっています。最近は、I-PATで購入していますので、競馬場(淀)、WINSに足を運ぶ事は無くなりました。先程Club KEIBAを見ていたのですが、WINSの他に"エクセル"とありました。何の事かわからずに、質問させて頂いた結果、会員制のWINSという事でした。この"会員"とは、どこかに申し込み、会員料を支払い、なれるものなのでしょうか?淀の競馬場でも、4階までが精一杯で、それより上には、行った事がありません。その会員費用、手続きはどうすれば良いのか、また、JRAが出しているVISA、MASTERCARD、JCB等が無ければならないのか?(SBI MASTERCARDは無理と言われました。楽天VISAはわかりません。JCBは解約しました) ご存知の方、教えて下さい。死ぬまでに、一度は優雅に博打をやりたいものです。
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)
日本競馬界の記録を塗り替えた種牡馬、サンデーサイレンスが没して今年で10年。昨年は、武豊騎手の中央GI連勝記録がストップするなど、世代交代が進む競馬界。そこで今年狙い目の“買い銘柄”を紹介しよう!
* * *
■おいしい銘柄を探し出すべし!
2012年、最新の競馬の“買い銘柄”。まずは騎手からいってみよう! 昨年の有馬記念で3連単7万8260円を○◎▲でミゴト的中させた、『日刊ゲンダイ』の本紙担当・片山真氏が言う。
「松岡、三浦、丸山、田辺と、関東だけでも毎年ニューヒーローが誕生している近年の競馬界。今年は津村明秀騎手がイチ押しです。理由は……。今、大注目のテニスプレーヤー、錦織圭選手に顔がそっくりだからです(笑)」
ハハハハ。確かに似てる!
「なんて冗談はともかく、彼は勝負師特有の“いい眼”をしていますよね。デビュー9年目となる今年は、フェアリーSステークス(GIII)を勝ち、京成杯(GIII)2着といい仕事をして好発進を決めています。セールスポイントは『クレバーでレースが読めること』。人気以上の走りでオイシイ配当をもたらしてくれますよ」
ふむふむ。また、データ予想に定評がある競馬キャスターの浅野靖典氏は、昨年91勝を挙げて大活躍した20歳の若武者、川須栄彦騎手を推す。
「スタートが抜群にうまくて、根性もある。ローカル競馬場で先行馬に乗ったら、迷わず押さえるべきです!」
そして、昨年はWIN5で763万円馬券を的中させ、“WIN5成り金”の異名を取る『デイリースポーツ』の小林正明氏は、ベテラン・安藤勝己騎手に狙いを定める。
「今頃になって51歳の安藤勝己騎手ですか?という声が聞こえてきそうですが(笑)、逆に今だからこそ狙い目だと思っています。昨年のJRA勝利数は46勝でリーディングは30位と、全盛期からは物足りなく映る数字ですが、それは自ら騎乗制限をかけ、馬を選んで乗っているがゆえのこと。実際、昨年は勝率18.8%、連対率35.1%でともにトップ。要するに、安藤勝己騎手が騎乗してきたら勝負と判断できます!」
なるほど。安藤勝己騎手は意外と盲点になってたかも。
さて、厩舎の買い銘柄はどうか。2012年のイチ押しは、美浦の堀宣行厩舎だ。
「昨年はJRA勝利数こそ6位でしたが、勝率は20.1%を記録して1位。連対率や複勝率も高い数字をマークしてトップでした。現3歳世代で2勝しているのはオメガハートランドしかいませんが、一頭一頭の質は高く、全体的にレベルは高い」(小林氏)
そんな堀厩舎を浅野氏も推す。
「新馬戦での成績がズバ抜けていいんです。09年夏以降で見ると、44戦14勝、2着10回、3着6回。勝率31.8%、連対率54.5%、3着内率68.2%と驚異的な数字なんですよ。しかも、5着以下になったのはたったの7回だけ!」
ひぇ~、スゴすぎる! 新馬戦で堀厩舎の馬が出てきたら、絶対に買いと覚えておこう!
お次は、種牡馬の買い銘柄。今年はディープインパクト産駒の独壇場というのが大方の予想だが、そこであえて狙ってみたいのがシンボリクリスエス産駒だ。
「昨年末の朝日杯フューチュリティSで、アルフレードが産駒初の芝GI制覇。『トップクラスはダート馬』という従来のイメージを払拭しています。今年は芝でも面白そうですよ」(片山氏)
また、小林氏は「ディープインパクト産駒が、きっちり結果を残していることを評価しています」としつつも、ワイルドラッシュ産駒に妙味があると指摘する。
「この馬の産駒はダート馬ばかりですが、GI4勝のトランセンドを筆頭に大物を出す傾向があります。繁殖牝馬の質を考えると、かなり優秀ですよ。そんな産駒の中でも、今年一番注目しているのがティアップワイルド。6歳馬ですが、ダートの短距離でブレイク必至とみています」
中山コース以外でも力を発揮できるかどうかがカギになりそう。
続いては、馬主の買い銘柄へ。面白そうなのは、“レッド”の冠名で知られる東京ホースレーシングだ。
「大将格のレッドディザイアは引退しましたが、昨年の七夕賞、小倉記念、府中牝馬Sで重賞3連勝を達成したイタリアンレッドや、鳴尾記念を勝ったレッドデイヴィスなど、今年、活躍が期待できる実力馬がそろっています。明け3歳世代も、JRAでデビューした17頭のうち7頭が勝ち上がるという高勝率。素質馬が多くそろっている証拠ですね」(小林氏)
■WIN5のツボはココにある!
では最後に、最高2億円の超高額配当が狙えるWIN5のプチ攻略法を。
●池添謙一騎手を買え!
「WIN5の対象レースを最も勝っているのは、12勝の池添謙一騎手(1月22日現在)。オルフェーヴルというお手馬がいただけにこの成績になりましたが、勝率22.2%というのは立派。迷ったら池添騎手の騎乗馬を候補に入れるのもひとつの方法です。ちなみにダート戦に限ると、川田将雅騎手が勝ち星トップ。こちらも覚えておいて損はありません」(小林氏)
●WIN3は人気薄を狙え!
「WIN5の対象となる5レースのなかで最も荒れるのは、3レース目にあたる『WIN3』。ローカルの“第3場”が対象になることが多いということもあって、なんと9回もふたケタ人気馬が勝っています(1月22日現在)。この『WIN3』では積極的に人気薄を狙うべきです!」(片山氏)
●あえてガチガチ人気馬を狙っていく作戦もアリ!
「先日の1月15日に行なわれたWIN5では、1番人気が4勝、2番人気が1勝というガチガチの決着でしたが、配当は1万4600円もつきました。これはおいしかったです。私は各レース1、2点の8点買いで的中しましたから。WIN5は1000点買いをする人も珍しくないため、順当な決着続きでもけっこう妙味があるのが特徴。大きい配当はそれ専門の人に任せて、あまり見向きされないガチガチ決着を逆に狙っていく作戦もアリでしょう!」(浅野氏)
さあ、以上を頭に叩き込んで、2012年は競馬で蔵が“タツ”年にしようじゃないかっ!
(取材・文/浜野きよぞう)
(この記事は競馬(週プレNEWS)から引用させて頂きました)