月から来た姫ではじまり、
人魚で海に還っていった。

来年だろうか、次のツアーは。この続きらしい。

愉しめた、予想外に。

バックにバンドがいないから、音を聴いて楽しんで…というより、ステージパフォーマンス全体を鑑賞する感じだったけれど。

トークになると、ばりばりの関西人になるのも、愛嬌のうち。

ニセ倖田來未が、思ったよりも少ないようだった。屋内、場所、時間帯のせいかな。