少し前にエレ片のコントライブに行ってきた。今回はチケットを譲っていただいたりして、二度見ることができて、とても楽しかった。特にライブでしか出来ないであろうネタのラインナップで、生で観る楽しさに溢れていた。
私はエレ片のファンである。ラジオのリスナーであり、もう7-8年は追いかけている。彼らの関係性、ネタ、パーソナリティー、どれもとても愛すべきもので、微力ながら応援しているつもりである。
そんな大好きなエレ片ではあるが、ああすればどうだろう、こうした方が良くないだろうか、などといったことを色々考えている。もう2、3年考えている。
細かいところでは、ライブの物販、もっといい感じにして欲しいと言うことになる。あまり魅力的に感じられないのだ。これは客商売している人達に対してよく思うところ。
デザインや出来が良くないものが多い。なんとなくで、なんでもない人が作るべきではない。今回エレ片が販売している音源付きTシャツ、やり方は悪くないけど、デザインは良くない。絶対プロに任せるべきだったと思う。各人のやりたいこと、アイデアは悪くないと思うが、総合的に統括してる人が見えない。なんとなく作ったようにしか思えないのだ。もったいない。おそらくはやついさんが総合的に動いていると推測されますが、もうとっくに限界はきている。彼はもっと任せるところは人に任せるべき。お金のこと、周辺スタッフのこともあるとは思うけど、いい方に転がっていないと思う。
比べてもしょうがないが、バナナマンがとてもうまく展開している。なんとなくな感じのグッズを販売しているが、どれもセンスを感じるし、欲しいと思わせてくれる。これはおそらく自分や周辺がバナナマンというタレントの力を信用しているから出来ているんだと思う。
エレ片は、やついさんは、その辺りの自身があまりないのか、はたまた俺なんて、という卑屈エンジンが働いているのか分からないが、あまり勝負してきてるグッズを作れていないと思う。究極的には生写真売ればいいんだよ! と思う。そこでしか、このタイミングでしか手に入らないものを、ファンは求めている。物販はかなり重要なはず。もっと大事にして欲しい。
全く同じことを東京ポット許可局にも思います。物販によって収益をあげることを一つの軸にしているはずなのに、物が良くない。もっとストレートなモノを売ればいいじゃないか。ひねったTシャツなんかいらない。東京ポット許可局、と入ったTシャツを売ればいいじゃないか。東京ポット許可局とかいてあるステッカーを作ればいいじゃないか。それなら買う。今のままではなにも欲しくない。ここでモノを買わないで、次回のチケット代に充てようと思ってしまう。
物販のこと難しいけど、プロとしてのやり方でより良い答えを楽しみにしたいと思います。特にエレ片! あなた達は面白いし、もててます。がんばって!

tareruさんのブログ-てんぐアートグッズたち
もうすぐです。6/19(日)高田馬場にて開催されますよ!
妖怪たちのいるところ3!!!!

今回私、妖怪大喜利などに参加する予定でございます。即興でイラスト描きます。ちゃんと出来るか少々不安ですが、他の方々がしっかりしているはずなので大丈夫! きっとすばらしい妖怪イラストならびに、妖怪話にふれることができることでしょう。

 そして大事なのが、私物販します。物を売ります。天狗グッズを販売します。基本的にはデザインフェスタで展開したものが中心ですが、直接見る機会はあまりないでしょうからこれをきっかけにどんなものなのか、見るだけ見ていって欲しいです。てんぐアート主力商品、大天狗マグネットも数は少ないですが、特殊カラーをご用意しました。写真を見て頂くとわかりますが、何やら小さいのが写っています。これらがどう商品になるのか、まだ考え中ですが、日曜日に何かしら持参できたらと思っています。ふんわりとした書き方から推測されると思いますが、要するに商品の大半がまだ製作中です。間に合うか! 間に合うのか!


今ネットショップを構築中ですが、まだしばらくかかりそうな雰囲気もございます。
イベントに来て、ちょっと冷やかしていって下さいね!


◆時間/19:00~22:30(18:45開場予定)
◆場所/シミズオクトクリエイティブスタジオ (JR高田馬場駅下車5分)東京都新宿区下落合1-4-1(B1F) 地図
★入場料 1500円(飲食物の持ち込みは自由です)
◆司会/ぬらりひょん打田
◆ゲスト/サンガッツ 、氷厘亭氷泉、 ゆーから 、妖怪DJ高★梵、てんぐアート、ほか
予約はコチラのメールまで yokaijin100@yahoo.co.jp お名前と人数をご明記ください。

アメブロでのブログはほとんど書いてない、こんにちは、僕です。

色々とつながっておくために残していましたが、せっかくなんでここは特に自由にやっていこうと
久々にブログ書きます。

数少ない過去の記憶を書いて、残しておくのもいいかなと思いまして
記憶というテーマを作りました。これから思い出したことなんかを書く時に使いたいと思います。

今回書くのは「粉末ジュースの思い出」。
自分が幼児期~小学生時代ぐらい、もう30年はゆうに経っていますが、
粉末ジュースが好きでした。粉末ジュースってわかりますかね。
ジュースの粉を水で溶いてジュースにするという、そのまんまのやつです。
今でも駄菓子屋なんかにいけばありますし、復刻されたクリームソーダ的なのもあります。
正直今飲む気はほとんどありませんが。


tareruさんのブログ-錠剤ジュース
一番思い出したいし、情報が欲しいのは、丸い錠剤(たぶん直径4~5cm、厚さ1cmぐらい)が
縦に2個並んで袋に入っていたもの。記憶ではスマイルマークみたいな模様が刻まれていたと思います。
昭和50年頃、近所の県庁の地下にあったスーパーでよく買ってもらっていた記憶。
あまりに幼かったため、記憶が薄いのです。このイラストもどれだけあってるのか自身がない。
情報ある方ぜひ教えて下さい。



tareruさんのブログ-ぷかぷか粉末ジュース
月日は流れ、いわゆる駄菓子的な粉末ジュースは常にあったのですが、
大手メーカー製品としての粉末ジュースも結構ありました。記憶はほぼないです。
ちゃんとしたスーパーで売ってるタイプのもの。その中でもっとも印象深く好きだったのが
イラストにある様な、単なるジュースではなく、ラムネ菓子などが入っていたもの。
これは魚の形をしたラムネや、チョコの玉が炭酸によって浮かんだり沈んだりするものでした。
もう見た目も楽しいし、ジュースもおいしくてすごく好きでした。ネットで色々探してみるのですが
なかなか情報が見つかりません。これも記憶のある方、できれば画像なんかを見られるとうれしいです。
缶ジュースや、缶コーヒーのコレクターの方はたくさんいるんですけどね~。

しかし、少ない記憶も大事なもの。完全に消し去る前に記録したいと思います。



※追記 情報がありまして、この下で紹介しているジュースは「プカポン」というようです。
何となく記憶があります。そうだそうだ、プカポン! カネボウフーズが発売したもののようです。
この社名はもともと「ベルフーズ」から「カネボウフーズ」となり、現在「クラシエフーズ」になっている模様。
ベルフーズは「ねるねるねるね」を出していた会社。実験的お菓子を我々こどもに提供していた
組織と言えるでしょう。楽しい反面、体に悪いだのなんだの、ネガティブなイメージもありました。
そういうものには魅力があるのも事実。おもしろいですね。
プカポンについてはCM が上がっていました。
いやー記憶にないw でもこれですね。いろいろバージョンが変わったはずなので、
パッケージも色々あったと思います。全部見てみたい! クラシエさん、博物館とかないですか!?

そして、上記のもの。錠剤のジュース。これもネット上ではプカポンと言われています。
しかもバブ的な錠剤を溶かすと、中から動物などの形をしたラムネが出て来るなどの表記も見ます。
………。なんか言われるとそんな気もする。シマシマなどの表記も見られる。う~ん。どうなんだろう。
これについての4コマ漫画 を書かれてる人も発見しました。しかも! プカポンではない! と書かれている。
うーーーーーーーん。どうなんだろう。何が真実なんだろう! すっきりしたーーーーい!