こういう事はたまに起こってしまう

 

言葉にできない感情 胸のモヤモヤは...

 

変に抱え込まないで トキに任せる

 

寂しいから浮気する さらっと

やられて嫌な事を平気でするとか

人を嫌な思いにさせるとか

 

理解に苦しむ

経験がまた何か言っている

数日後には けろっとしている、はず

 

それが10年続く物事でも

多分同じと信じたい

 

その人に対してがっかりしてしまうと

続きはできない

信頼とか自分とか心とかあり方とか

全て一つの箱の中に入れてぐちゃぐちゃにかき混ぜられた気分

こんな事言って 自分を正当化しているのか

 

自分がどうありたいのか?

相手がどんな気持ちになるかとか

何も考えないのか?

 

多少のバカでも グズでも許せるが

ここら辺の話しは 俺は許せない

 

 

まぁ、一呼吸して 冷静に

 

何があろうと 

俺がやる事は

変わらない

そう願っているのに

 

現実の僕はバカで弱く

時代の産物と言い訳をして

何もしないだけで悪者にされる

 

見えないものを追いかけ 作り

それに魂を入れる

魂ってなんだ?

熱か執着か

近づくと熱が絡むんだ

そうか、今思い出した

 

そう考えると精神世界だけでは

答えなんか全く出ないんだなぁ

 

バカだから弱いのか 弱いからバカなのか

退屈で殺風景

定期的に引きこもる僕は

この時間がとても大切

 

欲というプログラムを書き換えられたら

僕らは強く 美しく  なれるのに

その時代のありきたりの夢を掲げ
その時代の人並みの欲をぶら下げて
その時代の他の人とは違うを生き
存在理由を探しながら
自分を棚に上げながら人を見下している
 
偶然自分で生まれ
偶然君と出会って
いろんな事があって
偶然流れ着いた場所
いや
何かしらに洗脳はされているだろうけど
流された事は無い
 
まだ存分に楽しめているよ
やりたい事も沢山ある
この15年間は口も聞けないような鬱にもなってないし
解明したからそんな世界の外にいる
今やっている事に手を詰まらせながら
昔の夢を頭の中で思い描いている
 
君の顔 今でも思い出すけど
ただそれだけ
新しい出会はもう描けないし
望んでもいない
一片の孤独も寂しさも無い
強くなったのか 不感症になったのか
それでも本当に楽しく生きれているよ
 
 
 
賞味期限が恋で
 
消費期限が愛
 
 
ちょっと前に
 
自分の賞味期限が切れた
 
いつもの季節鬱やヨレとは違うこの感覚
 
あんなにも振り回された色沙汰も
 
未練もなく
 
異性に対して嫌悪感すら感じる
 
飽きたのか 熟れたのか 嫌気がさしたのか
 
興味が全くない
 
結果
 
結婚は出来なかった
 
一番望んでいた子供も手に入れられなかった
 
ずーっと思い描いていた世界を
 
年齢的にも超えてしまいました
 
ずーっと考えていた人間の存在理由も
 
40億年続いた生命のバトンリレーも
 
僕の続きはなし
 
 
現代社会のあり方 器量を超えた熱に振り回され
 
いつの間にかうん十年 あっという間に過ぎた
 
幻覚の中は楽しく我を忘れた
 
夢から覚めたこの場所で
 
10代の頃の考えがよみがえった
 
”世の中はくだらない”
 
”人間はくだらない”
 
見て触れて感じてやっぱりそれだった
 
それでも生きる意味 楽しみは山ほどあって
 
あんだけ振り回された雑念が無くなった今
 
残りの消費期限最後の1秒までそれらに費やそう
 
くだらない世の中で 抱えきれない程の幸せ
 
ここから大きくなったら面白いし
 
制御できない熱に任せるしかないし
 
利口になった分なんだか悲しいから
 
また馬鹿に戻って楽しく生きていこうと思います
 
 
ダラダラとへらへらと過ぎていく

安定している今
堅苦しい仕事
可もなく不可も無く
くだらなく ツマラナイ

仕事辞めて本領発揮したい
このまま終わってしまうんじゃないかと

強く思う

いてもたってもいられい

今やっている事
そうじゃない
右脳を使え

そっち答えがある気がするんだ

楽しかった事
なりたかった者
やりたい事
漠然じゃないんだ
答えは知っている

自分に厳しくなれ
弾はもう何発も残ってないんだ

くだらない世界とはオサラバだ






未だひとつの物だけを極めるのを嫌い

万能を求め 幾つもの半端を手に入れた


こんな僕にできる事は何だろうと

最近よく思う


なりたい自分がまだぼんやりで

目的が定まらない分、足取りは重い


やりたい事が見つかった時のエネルギーは膨大で

今は新しいそれを探しているのか、過去のそれに手をつけるのが怖いのか?


だらだら生きて そのうち終わる


いつ死んでもいいような生き方

最近出来ていない

今倒れたら、悔やんで仕方ない


そう逆算すると 浮かびあがる 一つの夢


それに熱を入れようとしている


あれも これも あの人も この人も

殆どが過去になった


残った僕はしゃがみ込み 爪を噛んで 探している

いや、違う

終わってしまった夢と線を引いて

それが薄まるよう、忘れるような新しい何かを探しているふりしてるだけで

腰を上げれないで誤魔化している



なりたい自分も変わり あいつらも変わり お前は死んで 伝えたい人たちもいなくなった



それでもやらなきゃならないの

そうだと言い切れ 俺らしく

やりたい自分もいるんだろ


ちょっと頭が壊れたくらいで

知らない間に言い訳じみて

何かのせいにしている


やらない理由を考えるな

やったほうが楽になる

だろ


自分で考え出した答えだろ


やりたいことの2つ

両方同じ分野


一人になって自分に向き合える時間が出来た


ここから始めればいい

彼らも生き返った


俺も一人で再結成する

熱を纏い 熱を帯び 雑念を燃やし stoicに戻る


夢中になれる物は もう探し当てているんだ


迷うな 行け















 

僕はどこに向かおうとしている


住む場所を変え  生き方を変え


1000のトゲを抜いて  闇に背を向け



たまに大声をあげ  ぶっ壊し ぶん殴り めちゃくちゃにしたくなる


そして


許されるなら


もと居た場所に帰って  世界の不思議と生きているという不思議と


自己の精神世界に戻って  続きがしたい


付き纏う  トキトヒカリ


時は加速して  自由を奪っていく


永遠の為に


このまま別人になり  生きていけるのか


ただ記憶の中の小さなひとコマを 探り思い出す毎日

愛おしいだけの現実

逢うことも 触れることも出来ず

遠くにいる君

思い出しても 何にもならない

けどなんで そんな事を繰り返し 繰り返し するのだろう

そこに何か あるんだろうけど

何にも出来ない

初めての感覚


何か引っかかる  何がそうさせるのか 

その先を見てみないと解らない

解らず終いのまま 終わる

どこにでもある


よくある悲しい事


2011年04月23日 16:57

おーい 聞こえるか

俺はまだ生きてるぜ

笑っちゃうだろ

独りでのうのうとへらへらと 知らない顔の中に混じって

あの時にいた世界とは似ても似つかない場所で

前の自分からはまず考えられないくらいの人柄で

ニコニコ、ワイワイ踊りったり旅したり恋したり

考えられないだろ?

実際何が楽しくてやっているのか

もっと先になってみないと解らないけど

けど、捻くれで乱暴で、心を閉ざしていたあの頃の俺とは全く違う

嬉しいのか、悲しいのか、 良いのか、悪いのか、

人は変わる 俺は変わった

弱くなった 前の自分が見たら、絶対嫌がるね

それも変わる

変わり、変えられ、変え

何が自分自身を確立する定義か解らないが

独り生き延び、同じ肉体で、同じ名を名乗り 走っている

地獄の暗い場所で  小さい笑顔で手を振っていたけど

もう浄化し、楽になれたの?

まだあんな場所にいるの?

待っているのなら、もう少し待っていて 欲しい

最後には俺も底に行くから

そうしたら また 続きをしよう

前と同じ、痛みは俺が壁になるから

前とは違く、お前は死なないで

俺のそばから離れないで欲しい
フィクション過ぎて頭が痛い


現実でもフィクションの話



フィクションに憧れ


現実が薄れ


現実が痩せ


境目が無くなり


存在しない物に心を奪われ




見える物さえ見えていない



発展し、分からないまま大きな流れに乗って


個性さえ同じ


くだらなく、呆れる



同じ国に住みたくないし


同じ国の人として見られたくない



みんな解らないのか


ぬけだして 歌でも歌って生きていたい

2009 09月10日