今日は火曜日だ。

仕事上がりの一杯は別にして。。。

仕事終わってしばらく事務所で書き物やら洗い物をして、

スーパーへ買い物。
ポイントカードは先日作りました。


スーパーからの移動。
川沿いとはいえ何割かは上下分離。

そして、行きつけの書店に到着も時間なくて、
せっせと。。。


なんと国道にまで出て帰宅。

今夜は結構歩いたわ。。。



今日は世間では「ホワイトデー」
もちろん僕も「年中5大行事」(今名付けた)として、
重用しています。

ただ、8年前のこの日の夕方に「僕の母方の祖母」が旅立たれました。93歳でした。
忘れられません。忘れません。この日のことは。

ちょうど2012年3月と言うと、
僕と同い年の方が4年生大学の卒業ラッシュだったので、
それと重なる形になりました。

同級生たちは当然笑顔です。
僕は真逆で、「悲しみと怒り」の2つの感情でしたね。

「こっちは人亡くして悲しんどるんじゃ!何が卒業おめでとうじゃ!」(一部省略)という感情が数日間続きましたね。

周りからもあまり声をかけてもらえず。。。
「大変だったな」というのが救いの言葉でした。
棺を前に、自宅での告別式でも、自然と出て止まらぬ涙。

昨年のこの時期は「おめでとう」という言葉を普通に使ってましたが、
最近、このことを思い出し、
「命日が重なる月は、『おめでとう』という言葉は不適切だな」と思い、
個人的に今月は「おめでとう」という言葉を自重しています。ご了承ください。

昨夜、Pokémon GOをしながら思い返してみたんですが、
「母方の祖母の命日もそうだし、僕の誕生日にしても、
僕自身の中で『共通点』があるな」ということに気づきました。

単純に、「声をかけて欲しかった」という。。。
それだけなんですね。

ただ、「○○と言ってください」と「おねだりする形』はできませんよね?

そして改めて、「人間は単純なことほど疎か(おろそか)にする傾向のある生き物である」というのを感じました。

「大変だったねと言って欲しかった」、
「誕生日おめでとうと言って欲しかった」

。。。表し方に迷いはありますが、そんな感じです。

。。。まあ、僕みたいな不器用者かつ気むづかしい人間は扱いも難しいと思います。

大きな命日ではないので、特にやることはないですが、
今日は色々とありましたね。

。。。まあ、今月は「別れの月」という特性上、毎日の感情表現が激しいですね。
日付変わって昨日は中学校の卒業式が多かったようで。。。

街を歩いていると光景を見ました。

「卒業おめでとう」とは言わず、
「中学校生活お疲れさまでした」と言います。

まだまだこれから。。。
このご時世ですから、
僕はここでは労いますが褒めません。

「手を出さないから」
と思って大人をバカにしないように。

たくさん痛い思いも、嫌な思いもしてください。
買ってでも経験をしてください。

次のステップは目の前です。

そしてこれから中学校3年生に上がる子たちは、
早く「山のように動かない進路」を決めてください。

進路を決めたら僕らは黙って見守ります。
それしかできませんので。やるのは本人だから。

あ、そうだ。
「いじめに遭いたくない」
という理由で進路を決めない、
「高校に行かない」なんて言わないでくれよ。

同い年、同じ世代と一緒に過ごせる時間は限られてるからな。


今日は沖縄県立高校は「高校入試」で、

2日目、最終日でしたね。

 

今も変わらないと思いますが、

初日に3科目、2日目は午前中に2科目・午後は面接という流れかもしれません。

 

僕の高校入試に関しては後日書きます(苦笑)

 

というのも、今月で「僕の高校入試から15年」という節目ですので(苦笑)

 

さあ!高校入試に参加された皆様。本当にお疲れさまでした!

合格発表までは肩の荷が下りないと思いますが、

まずはゆっくり休んでください。

明日から県立高校の一般入試が始まりますね。

受験される方はここまでも、
明日も明後日も、
「自問自答」という「反復動作」を行う方や、
マイペースな方もおられるでしょう。

各自、自分のペースで過ごしてください。

ここまで来たら、
「頑張ってください」という理由がありません。

推薦で落ちて一般入試に回る方もおられるかもしれませんが(僕もそうでした)
どこかで繋がりが生まれるかもしれません。

緊張で眠れない夜になる方もおられると思いますが、
しっかり休んでください。

で、どっちみち明日明後日しかないんだし、
「何点取ったか」というのはわからないので、
確認は要らないと思います。

明日は終わったら、
明後日のことを考えずに、
遊んでください。
そしたら気が楽になりますよ。

まっすぐ家に帰らなくてもいいし。
少し寄り道したりするのもアリです。

最後、笑う笑わないは別にして、
「やることはやった!もう、どう転がってもいい!」
と割り切って終えられることを願ってます。

ペンの世界は面白いことに、

いろいろなペンがある。

 

筆ペンだってそうだ。

「硬筆」もあれば「軟筆」もあるし、

当然ながら、「毛筆」もある。

 

今回は「筆風サインペン」について書いてみる。

 

というのも、「ホワイトデー」が近い。

 

宛名書きをしていて「異変」と思われる現象に気づいている。

やけにインクが出るのだ。要は「出すぎる」ということ。

 

中にはインク漏れもするのがあったり、

インクが薄くなっていくのも。

 

それで思った。

 

「筆風サインペンには寿命があるんじゃないか?」と。

 

僕はいくつか筆風サインペンを持ち歩いているが、

中には寿命が来ているのもある。

 

このホワイトデーの宛名書きで使いきろうかな。。。

3月1日。

 

沖縄の県立高校は卒業式。

 

高校を卒業される皆さま、

ご卒業、おめでとうございますお祝い

 

と言っても、3月31日までは学校に籍があるので、

「3月31日をもって卒業」というのが正しいと思いますが。

 

「籍が学校に残る」という関係上、

今月いっぱいは「ハメの外し方」に注意してください。

 

さて、「この学歴で社会に出られる方」と

「次の学歴を経る方」とに分かれるとき。

 

「何か言葉を。。。」と言われる立場ではないですが、

エールを贈るとしたら、

「たくさんチャレンジし、失敗せよ!

という言葉に、僕の考えがあります。

 

「なぜ失敗したか」、「なぜこうなったのか」、

という、「結果までの過程」に「たくさんの収穫」があります。

 

そしてまた、僕は、「1人の経験者」として、

「教育され続けている1人の人間」として、

「失敗を悲観しない人間」、「失敗を褒める人間」、

「失敗に対して笑顔になれる人間」を目指しています。

 

今まで、立場の上で、「先生方と生徒」という関係だったのが、

「先輩と後輩」という関係に変わります。

 

今はインターネット、電子メールどころか、

SNS(ソーシャルネットワークサービス)で繋がれる時代ですから、

「知るを知る手段」は沢山あります。

 

そしてこれから、年齢制限の関係から解禁され、

取得できる資格も増えます。

 

たくさんの資格を取って、取りに行って、

損はないと思います。

 

僕は三十路に入って間もないですが、

白髪が混じってきました(苦笑)

!まだまだ未熟者、まだまだ若いと思っています。

 

僕も、沢山チャレンジします!

 

長くなりましたが、

卒業おめでとう!お祝い


世間は暗いニュースばかりだけど、

前向きにいこうねウインク音符


3月1日。ゴロを合わせば「サイ」

強引につなげて「再スタート」だね!

日程的には今日が、
「県立高校の卒業式リハーサル」だと思います。

過去にも同じタイトルで記事を書いているようなので
リブログ出来てるかどうかはわかりませんが、
初リブログです(苦笑)

書こうと思ったことが過去のブログで書かれておりすので(苦笑)
以下省略ですね(苦笑)

明日!卒業式かと思います。
思いはそれぞれあると思いますが、
ちゃんと参加するんだよ!

そして花道をくぐってね!






連日、コロナウィルスの報道だ。

 

個人的に「耳にタコ」だ。

 

「情けない」と呆れる。

 

もちろん、メディアも報じたくて報じているわけではないでしょうに。

 

政府の対応が全くもうあせる

「情けない」と言うしかない。

 

何をやってるんだもうあせる

 

まあ、国民も国民で、

「当たり前のことができていない」ように思える。

 

この時期は感染症の流行期だし、

沖縄圏外だと「花粉症の時期」に入ってくる。

 

「感染症には敏感な時期」になるはずだ。

 

ところが、ところがである。

「敏感過ぎる」を超えて「過剰」と言うしか他ない。

 

飛ぶように売れるマスク。

品薄だ。購入の規制もかかっている。

 

情けないねあせる

いつからこんなになったの?

 

「僕らにできる予防」と言うのは限られている。

「最低限の予防」しかない。

 

こまめな「手洗いうがい」しかない。

 

僕は過去にインフルエンザにかかってひどい思いをした。

インフルエンザにかかっている最中に失恋した。

 

そして、「インフルエンザにかかることのできない状態」も経験した。

 

だからこの時期は、「こまめな手洗いうがい」を心がけている。

 

何をやってるんだがもう。。。

 

「イベント中止」とか、行き過ぎだし過剰。

 

別に過剰になる必要もない。

「限られた予防策の下でしか動くしかない」のだから。。。

 

別にイベントを中止するほどでもない。

ただ、「各自、体調管理を心がけてください。

責任は負えません」

という注意書きでいいと思う。

 

まあ僕は平常通り、過ごします。

はあ。。。だらしない、情けないと思う。

頭に来る。

イベントなどが「新型コロナウィルスの影響で中止します」ということが!

 

今の風潮、日本人、ウチナーンチュにありがちな悪い風潮。

 

こんなんだから「風評被害」というのが出る!

 

感染症の予防は学生、特に受験されるの方が1枚上手!

「危機感が強いから」。大人になってそれを活かせるか。

 

広がっている以上、「止められんもんは止められません」って!

 

「自分の身は自分で守る!」、

「感染したくなければ最低限の予防策は打つ!」

「それでかかってしまったら仕方ない!」

 

危機感と割り切ることが大事!

 

僕は高2の時、2学期終わりから高2の終わりは「瀬戸際の瀬戸際」でしたから。

 

不登校の積み重ねが災いして、担任から告げられたよ

「時数不足」を。

 

ただ、不幸中の幸いで「病欠扱い」だったんで、補習をして時数不足を補って進級できたんだけど、

「インフルエンザにかかったら最後だわ」と思ってさ、

インフルエンザにかかりたくなくて、予防注射を打ってもらったかどうかは忘れたけど、

毎日この時期はお茶を買って学校に着いたら即手洗いうがいだったよ。

 

この時期ほど手洗いうがいを意識する時期は他にはない。

 

変に頭が固いんだよ!

普通にイベントやっていいのよ!

 

ただ、

「現在、新型コロナウィルスが流行しております。

各自、予防を心がけてください。

感染に関しては責任を負うことができませんのでご了承ください」

 

という注意喚起しかできないがそれでいい。

 

過剰になるな!!!