ブログをアップした直後に思い返し、
気持ち消えぬうちにと。。。
目にハンディを抱えられた方を
案内した時のことを改めて思い出すと、
ご案内するにあたって、
状況を説明せずに、
「僕の右肩をつかんでください」と言ったのは、
個人的に「ミス」でした

だって、「じゃあ行きましょうか」的な感じでしたから。
個人的には、
「僕の右肩をつかんでください」
と言う前に、
「僕がどこにいるのかというのをを説明してから
言うべきだったな」と悔やんでます。
A様には「僕がどの位置に立っているのか」を
明確に示せばよかった。
「目にハンディを抱えられた方」にとっては、
「声が頼り」的な部分があると思うので。。。
「口だけ」にならぬよう、
あえてここでは反省の弁は述べません。
心の内にしまっておきます。