※日蓮宗弾圧の歴史と将軍家の敬意
今回はかなり内容は長くなりますがご購読
頂ければ幸いです一つ宜しくお願い致します。
私は20年30年も前からずっと心の奥底に
ある宗教団体は何か知られてはいけない
ことを隠していると思っておりました。
異変を感じ始めたのは小泉純一郎氏が
北朝鮮拉致被害者の問題が出始めた頃です。
私は申すれば新興宗教とは無縁であり
新興宗教とは言わば国家反逆罪と見ております
何故ならば一方の宗教では霊感商法で荒稼ぎ
をし、もう一方の宗教では南無妙法蓮華経の
善の教えを信者に洗脳しシールドの役割を
果たしているからです。
その見事な連携プレーにて北朝鮮に資金を
送り軍事拡張しております。
今回はかなり内容は長くなりますがご購読
頂ければ幸いです一つ宜しくお願い致します。
私は20年30年も前からずっと心の奥底に
ある宗教団体は何か知られてはいけない
ことを隠していると思っておりました。
異変を感じ始めたのは小泉純一郎氏が
北朝鮮拉致被害者の問題が出始めた頃です。
私は申すれば新興宗教とは無縁であり
新興宗教とは言わば国家反逆罪と見ております
何故ならば一方の宗教では霊感商法で荒稼ぎ
をし、もう一方の宗教では南無妙法蓮華経の
善の教えを信者に洗脳しシールドの役割を
果たしているからです。
その見事な連携プレーにて北朝鮮に資金を
送り軍事拡張しております。
信者から巻き上げた資金は北朝鮮軍事であり
信者は未だにこの事実を把握しておりません
つまりそれはグルであり外患誘致罪に相当
する犯罪であると認識しております。
この国は天皇及び日本国民の所有地です
間違っても朝鮮のものにはなりませんし
新興宗教における政教分離の憲法違反や
国家侵略は絶対に許してはなりません。
いまのお寺での日蓮宗は布教活動や選挙活動
など他人の迷惑にかかる活動は一切して
おりません。
ですが私は日蓮上人そのものに関わりは
一切ない人間であるのでご理解願います。

弾圧したかを明確にお応えすれば
お釈迦様の説かれた妙法蓮華経を盗用し
国家侵略を計ったからであり
その正体は当時の百済や高句麗のスパイ
いまで言えば北朝鮮工作員となります。
それは国内でいまでも各新興宗教含める
朝鮮関連全てにおいて行われております。
将軍家は武士道精神を徹底しており
北条氏、足利氏、織田氏、徳川氏共々
偽りなど一切申してないことを考慮すれば
その意図は明確に理解できるはずです。
いまのお寺での日蓮宗は他の日蓮宗に悪用され
寺としては破門を行ったのは事実であります。
寺以外を取り巻く全ての教えは朝鮮関係であり
北朝鮮は黒幕であるとも言えます。
隣人を愛することのできない性格であり
他人の意見を聞き入れず自分しか見えて
いない存在であると言えます。
故に親鸞、最澄、空海、栄西、一休と言った
歴史ある僧侶の立場や陰陽師や天皇までも
愚弄し批判までしております。
教えを貫くとは他宗を批判することとは違い
周りの立場を重んじて信念を貫くことにあり
他宗批判して人間の幸福は決して訪れません
その逆方向に進んではいけないと思います。
善を食い物にする悪魔に洗脳されては
いけませんし、その正体は根底にある北朝鮮
の教育つまり反日主義にあると考えられます。
般若心経や南無阿弥陀仏、南無大師遍照金剛
南無妙法蓮華経等は、教えが違えどそれぞれ
にそれぞれの役割を果たされており
お互いを正か誤で判断するものとは違い
全てお釈迦様が説かれた大切な教えです
争いは惨めな結果を生むだけなのです
ここに新興宗教による洗脳が説かれることと
カルト思想を阻止する宗教法人法(かつての
フランス政府におけるセクト法同等)の
改正を心から願っております。
ということで私は仏教ではなく神道つまり
伊勢神宮における天照大御神信仰ですので
今後とも天皇(皇祖神(天皇の祖先神))
を重視する次第であります。
私を新興宗教の脅威から守って下さりました
日本全国のお寺の住職や僧侶の方々に
深く感謝致します。

その敬意について
北条時頼編
日蓮は1260年に『立正安国論』を前執権・北条時頼に提出し、念仏や禅など他宗派を排
斥して法華経を信仰すべきだと説いた。時頼はこれを黙殺したものの、結果として日蓮
は浄土教徒の襲撃や、幕府による伊豆流罪などの迫害を招き、幕府の権威を脅かす危険
な存在とみなされた。
日蓮批判と北条時頼の対応(詳細)
「立正安国論」の提出: 日蓮は、文応元年(1260年)、当時実権を握っていた前執権・
北条時頼に対し、宿谷(宿屋)光則を介して『立正安国論』を上呈しました。
批判の核心: 日蓮は、鎌倉幕府が念仏(浄土宗)や禅宗を信仰しているせいで、災害や
飢饉(蒙古襲来の予言含む)が起きていると主張しました。他宗派(特に念仏、禅、真
言、律)を徹底的に批判し、「法華経」以外を信じてはならないと迫りました。
時頼の対応: 時頼は日蓮の建白を直接的には聞き入れず、黙殺しました。しかし、この
批判により日蓮は念仏の信者などから激しい反発を受け、鎌倉松葉ヶ谷の草庵を焼き討
ちされるなどの迫害に遭いました。
幕府の対応: 日蓮の過激な主張と、それによる社会の混乱を嫌った幕府(実質的な権力
者である時頼ら)は、日蓮を伊豆へ流罪に処しました。
背景: 幕府内には念仏の信者も多く、日蓮の他宗派排斥の姿勢は、幕府の政策や当時の
支配構造に対する挑戦として受け止められました。
足利尊氏編
足利尊氏は、日蓮宗の「他宗批判(四箇格言)」を念頭に、日蓮の教えを排斥する姿勢
をみせました。
主な経緯と理由は以下の通りです。
「禁断日蓮義」の発布: 尊氏は建武2年(1335年)、中興政府(後醍醐天皇方)に反旗
を翻した前後、日蓮宗が唱えた「法華経以外は邪法」という教理を強く批判しました。
幕府体制の維持: 日蓮の教えは、既存の他宗派や朝廷・幕府の権威を否定する側面があ
りました。禅宗を好んだ尊氏にとって、日蓮の過激な他宗批判は幕府体制の安定を脅か
すものとみなされ、法華宗(日蓮宗)を禁止・批判する文書を発布しました。
織田信長編
織田信長の日蓮宗批判は、主に「安土宗論」に見られる政治的弾圧です。他宗を「法華
一乗」と攻撃する姿勢を危険視し、特に京都の日蓮宗勢力を規制しました。1579年には
浄土宗側を有利に導く宗論(論争)を仕掛け、負けた日蓮宗の僧を処刑・追放するなど
して徹底的なコントロールを行いました。
信長による日蓮宗への弾圧と批判のポイント
安土宗論(1579年)の仕掛け
信長は、日蓮宗の僧が浄土宗の僧を論破した際に、日蓮宗側の負けと一方的に判断しま
した。
その結果、負けを認めた僧を処刑し、日蓮宗に対し謝罪の証文を出させたほか、今後は
公の場での論争を禁止するなど弾圧しました。
「無神論」と政治的支配の意図
宗教勢力による武装化や政治介入を嫌った信長は、比叡山焼き討ちと同様、日蓮宗の「
他宗を排斥する強硬な活動」を反感の対象としていました。
神仏を恐れず霊魂の不滅も信じなかったとされる信長は、自身の政治的優位を確立する
ために既存の宗教的権威(特に熱烈な活動をする法華宗)を排除しようとしました。
徹底的な統制
日蓮宗側に「反論は許さない」という態度で、法華宗への帰依を禁止するなどの強力な
措置を講じました。
これらの行動は、日蓮宗への個人的な嫌悪だけでなく、天台宗や一向宗と同様に、信長
の「天下布武」の障害となる既存宗教勢力を一掃・統制する政策の一環でした。
徳川家康編
徳川家康による日蓮宗(特に不受不施派)への批判・弾圧は、純粋な思想的・教理的な
否定というよりも、幕府の寺院支配体制(寺院本末関係)や国主(将軍)の権威を脅か
す「政治的抵抗」に対する抑圧が主な目的でした。
具体的には以下の点が家康および江戸幕府による批判・対策の核心です。
1. 不受不施(ふじゅふせ)への反発
日蓮宗の一派である「不受不施派」は、法華経を信じない者からの布施・供養を受けず
、供養もしないという厳しい教義を持っていました。これは、徳川将軍や藩主(国主)
が寺院へ朱印地や供養を行うこと、または法会に参加することを「謗法(仏法を誹謗す
る行為)」として拒否するものでした。
家康の判断: この教義は「国主(将軍)の恩」を無視するものとして、幕府の序列体制
に対する反抗とみなされました。
論争と処断: 家康は「大坂対論(1607年頃)」や「身池対論(1609年)」で法華宗の指
導者と議論を行い、不受不施派が幕府の制約に服さないとして弾圧・規制しました。
2. 「法華一揆」的な政治勢力への警戒
日蓮宗は、他宗を排し法華信仰のみを真の仏教として認めるよう、天皇や将軍に訴える
「国家諫暁(こっかかんぎょう)」の伝統を持っていたため、家康はこれを「法華一揆
」につながる脅威と見なしました。
背景: 過去に京都で起きた天文法華の乱(1536年)のような一向一揆的な武装蜂起の歴
史があり、日蓮宗の強い団結力と独自勢力を抑え込む必要がありました。
3. 家康の宗教政策と日蓮宗
家康は日蓮宗全体を敵視したわけではなく、個人的には信者である側室(養珠院・お万
の方)を通じて身延山などを支援する側面もありました。
寺院の体制化: 家康は、すべての寺院を幕府の管理下(本末関係)に置くことを目指し
たため、幕府の権威を認めない「不受不施派」が最も大きなターゲットとなりました。
最終的に、江戸時代を通じて不受不施派は厳しく禁教されました。
まとめ
徳川家康の日蓮批判は、「国主(将軍)の供養を拒み、独自の思想的序列を固執する不
受不施の姿勢」が、幕府体制の否定につながる政治的な問題であると捉えたことに起因
します。
長くなりましたがご購読誠に有難う
御座いました。
※マルクス主義による宗教批判
宗教批判は、マルクスが「宗教は民衆のアヘン(慰め・逃避)」と称したように、社会
の不平等や抑圧を正当化する側面、あるいは科学的・合理的な思考を阻害する側面を対
象に行われてきた。歴史的には、盲目的な信仰による社会不和、過度な教義の強制、あ
るいは非理性的な行動への批判が多い。
宗教批判の主な論点は以下の通りです。
社会的不平等の正当化:
マルクス主義では、宗教は現実の苦悩から目をそらし、現状の支配構造を受け入れさせ
る「アヘン」として批判された。
非理性的・反科学的な主張:
科学的根拠を欠く教義や、現代的な価値観(人権や男女平等など)と対立する教えへの
疑問。
社会的・精神的被害:宗教団体による金銭的搾取、マインドコントロール、二世問題な
ど、信者や家庭生活における虐待的側面。
紛争の根源:
異なる信仰間の不寛容や、聖地の支配を巡る争いなど、平和を害する要因としての批判
。
一方、宗教そのものを否定する「反宗教主義」だけでなく、宗教的な生き方を見直す「
批判的信仰」というアプローチも存在し、宗教の持つ「生きづらさ」への共感と、その
「形骸化」や「権力化」への批判は分けて論じられることが多い。
ご購読誠に有難う御座いました。
「善を食い物にする悪魔」という言葉は、善良な心や道徳心、あるいは社会的な「善意
」を巧みに利用し、自身の利益や破壊のために搾取する存在を指します。
宗教、文学、エンターテインメントの各分野において、この概念は以下のような形で描
かれています。
1. 宗教・哲学的な視点:欺瞞としての悪魔
キリスト教などの伝統的な宗教観では、悪魔は単なる暴力的な存在ではなく、「光の天
使」を装って人を欺くとされています。
偽善と誘惑: 悪魔はしばしば嘘つき(liar)と定義され、正義や慈愛の顔をして近づ
き、その人の信仰心や善行を堕落させる「心の隙」を突きます。
スクルーテイプ(C.S.ルイス): 『悪魔の手紙』では、老練な悪魔が、人間の日常的
な美徳(例えば謙遜や愛)をいかに自己中心的なものへ歪め、魂を捕らえるかが描かれ
ています。
2. フィクション・物語での描かれ方
現代の作品では、善意そのものを「資源」や「餌」として扱う悪魔的な存在が人気を博
しています。
『葬送のフリーレン』の魔族: この作品の魔族は、人間の感情を持たないにもかかわ
らず、「お母さん」「助けて」といった人間の同情心を誘う言葉(魔法)を使い、油断
した人間を捕食します。善意を生存戦略の道具として徹底的に利用する姿が特徴です。
『チェンソーマン』の天使の悪魔: 天使の悪魔(エンジェル)は、触れた者の寿命を
吸い取る能力を持ち、その美しい外見や「天使」という概念に秘められた恐ろしさを象
徴しています。
3. 社会的・風刺的な比喩
現実世界における「善を食い物にする」行為は、しばしば比喩的に「悪魔的」と表現さ
れます。
慈善活動の仮面: 表向きは救済や支援を掲げながら、その裏で弱者を搾取する団体や
、他者の良心を利用して詐欺を働く行為などがこれに当たります。
このように、「善を食い物にする」という表現は、単なる悪意よりも、「善があるから
こそ成立する悪」という皮肉で深い構造を指し示しています。
日蓮に取り憑くこの悪魔を封じる為には
般若心経やマタイの福音書
天照大御神の教え、聖母マリアの祈り等
全ての力を必要としますのでご理解の上
覚悟して頂ければ幸いです。
一つの宗教一つの祈りでは到底太刀打ち
できないどころか倒せません
この悪魔の弱点は他宗批判にあります。
天照大御神のお清めの塩及び「三種の神器」
八咫鏡(やたのかがみ)、草薙剣(くさなぎ
のつるぎ)、八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)
キリストの聖水、大乗仏典、旧約聖書、新約聖書、キリストの十字架などは日蓮の根源
から
あなたを守るための大切な武器となります。
くれぐれも単独で立ち向かわずお互いの
協力にて立ち向かってください
他教への惑わしや誘惑もかなり強力な
悪魔ですのでご注意ください。
あなた方なら必ず日蓮の悪行に勝てます。

