タラチコちゃんハウスのブログ

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その祈り本当ですか

その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか
その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか

善という名の欲望に狩られて
悪魔に身を売った僧侶がいた
周りを敵に回しても
その教えを貫いた

その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか
その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか

悪魔は常に潜んでる
その教えが良くも悪くも
あなたは利用されてることに
未だ分からず洗脳されてる

周りを敵とするだけの
悪魔召喚の祈りなら
そんな祈り捨ててやるわ
私の時間が損してる

その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか
その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか

邪教とか世界一とか正義とか
そのような言葉があなたを
蝕んで破滅に追いやってしまう
あなたは未だそれに気づこうとはしない

その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか
その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか

私はあなたをそこから救えない
善の欲望のまえでは
周りが全て悪魔に見えてるから
洗脳という癌に犯されてしまう

その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか
その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか

あなたは周りの話など聞こうともしない 
神社、寺、教会全てが間違ってるのですか
一番間違ってるのはあなたのその宗教だと
何故気づこうとしないんですか

そこは北朝鮮の教え あの建物は平壌
その祈りは実は悪魔召喚であって
そこは北朝鮮の教え あの建物は平壌
その教本は釈迦尊の複製というだけ

そこに能力などはない
他国の僧侶たちに既に見切られてます
何も間違ったことなど言っておりません
私はただ哀しいと思うだけです

その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか
その祈り本当ですか
本当は偽善じゃないんですか

作成日20260320

南無妙法蓮華経

この祈りは絶対的な善として崇められて
おりますが、実際は釈迦尊が最後に人の心に
潜む偽善の悪魔を炙り出しその悪魔を他の
経典で闇に葬るための教えであり
なので他のお釈迦様が悟られた教えを
一つでも否定してしまうと
その結界が破られ悪魔に侵入されて
しまいます。

間違っても宇宙一だの絶対善だの
正義だのそのような戯言を罵るために
存在するものではありません
その感情や思考は全て捨ててください

この妙法蓮華経は偽善の悪魔を誘い込む
ために最高のことをワザと書いているのです
要するに人の欲望を試すためのテストであり
ほとんどの方がこのトリックに引っ掛かり
負けて誤認されているだけなのです
わかりやすく言えば芥川龍之介の蜘蛛の糸
と同じことなのです。

お釈迦様の言い分は書いてあることを
信じるのではなく疑いを持って
この教えの本当の意味を探しなさい
と言うものなのです。
それが仏教の修業と言えるものなのです。

この妙法蓮華経をやりたいなら
般若心経や南無阿弥陀仏等をきちんと尊重し
互いに認めあって思いやりを持つことが
大切なのです。

日蓮上人は善という欲望に敗れた
悲劇的な僧侶であることを理解して下さい
でないと周りを敵にまわしてしまいます

本来の仏教の教えはあのような薄い
教本ではなく広辞苑並みに分厚い書物です
ですので簡単に習得などはできません
あれはただの複製に過ぎないのです。

仏教は知恵を習得してこそが修業であり
同じ部分を毎回祈ったりはしません
そこが既に間違っているのです。
無論そのような暇はなくIQが高くなければ
後々続かなくなる難しいものです
それが大乗仏典であり普通の頭脳では
ついてゆけません。

私はスリランカやタイやチベットの
僧侶の方にそれを教えて頂きました。

尚宗教の祈りについては
神社での参拝、キリスト教のミサ
天照大御神の禊その全てのチカラは
非常に重要なものであり国宝です
決して敵対などは御法度なのです
蘇我氏や物部氏のような争いに
なってはいけません。

なので釈迦尊が最後に封じようとした
この悪魔を退治するためには多くの知恵と
多くの多神教の協力が必要となります
決して負けてはいけないのです。

キリスト教、神教、イスラム教などは
教えは違えどその全てはあなたの
役に立つ重要なものです
なのでそれを否定してはいけないと
私は思うのです

否定は悪魔にとって最高の餌となります
絶対的な善はあなたを必ず蝕みます
その悪魔の存在に気づけないからこそ
他のチカラが必要なのだと考えられます。

一人で悩まずに神社、寺、教会
どこでもいいので救いを求めて下さい

あなたに幸運を願っております!!





※チベット、タイ、スリランカの
それぞれの僧侶の存在について

チベット、タイ、スリランカはそれぞれ異なる仏教の伝統を持ち、僧侶の生活や役割も
大きく異なります。

1. チベットの僧侶(ラマ)
特徴: チベット仏教(密教・大乗仏教)の僧侶は「ラマ(上師)」と呼ばれ、尊敬を集
める導師です。ダライ・ラマに代表されるように、化身ラマ(転生者)の制度が特徴で
す。
修行: 4大宗派(ニンマ、カギュ、サキャ、ゲルク)が存在し、顕教と密教の併修を柱
とします。
生活・タブー: 寺院の巡礼や経文が刻まれた石積み、仏塔(チョルテン)に出会った際
は、左から右へ回るのが基本です(ベンゼン教寺院を除く)。

2. タイの僧侶
特徴: 上座部仏教(南伝仏教)であり、人口の大部分が仏教徒で、僧侶の社会的地位は
非常に高いです。
生活: 黄色やオレンジ色の僧衣をまとい、朝は托鉢(ピンターバーツ)で食事を集めま
す。肉食も制限付きで認められています。
タブー・マナー: 女性は僧侶に直接触れてはいけないという厳格なルールがあります。
また、僧侶の不祥事に対する監視の目も厳しいです。

3. スリランカの僧侶
特徴: タイと同様に上座部仏教の伝統を保持しており、世界的な影響力を持つ3つの主
要宗派(シャム派、アマラプラ派、ラマンヤ派)が存在します。
伝統と儀式: 1000年以上続く伝統として、重い食事を避ける代わりに、蜂蜜を仏様へ供
える習慣があります。
社会活動: 釈迦の教えに基づき、自身の臓器を病気の人に提供する(臓器提供)など、
慈悲の行いを重視する僧侶もいます。

3カ国の比較
チベット: 密教・化身ラマ・赤/茶色の僧衣・上師への崇拝
タイ・スリランカ: 上座部(テーラワーダ)・黄色/オレンジの僧衣・托鉢・規律正し
い生活
これらの地域では、それぞれ異なる歴史的・文化的背景の中で、僧侶がコミュニティの
精神的支柱として重要な役割を果たしています。