常に僕は(事業)企画を作るときには『5年先』『10年先』を見据えて(まぁ、当然なのだが)まとめていっている



1日先のことすら分からないこの世ではあるのだけど



『期待する未来像』は、十分想像出来たりする



なので、僕の企画の大半は『将来自分の思い描く未来に近付くには何が必要か』という…後付けなものになるのだ



未来像はひとつだったとしても



それを実現するために必要なものは…ひとつではない



僕には事業を運営する能力は備わっていないかもしれないが



世の中には、その能力がある人であったり



実現するために必要な『現場』で支える人達は



いるのだ



僕にとって何より大切なのは



実現させること



誰がやろうと



自分自身が携わることが出来なかったとしても



大した問題ではない(まぁ、自分も参加できるならそれにこしたことはないが)



僕は『未来を見ること』で、自分の人生を楽しみたいと考えていて



決して『誰かの為の人生』ではなく、言い訳のない『自分のエゴ』を進んでいくのだ



もちろん、結果として『誰かに喜ばれる』成果が残せれば…それはそれで幸せなことなのだろう



ただ、僕の性格上



『誰かの為』だと、自分に対しての言い訳じみた『逃げ口上』になりそうだからね( ̄▽ ̄;)



『僕は、僕のために、僕のやりたいように生きる』



そうしていたいのだ



満月満月の為』



これだけは何があっても口に出すことも、脳裏に過ることもあってはならない



すべては『自分の為』でいい



そう



誰に何と思われようともね♪