北の大地へ転勤します。 | 35歳転妻な日々

35歳転妻な日々

29歳で結婚→転勤→不妊治療と流産で退職→転勤→2回目の流産→3回目の移植で陽性→出産

こんにちははるかです。

今回夫が転勤になり関西→北の大地へ移動することになりました。

 

2人ともスノボが好きだからウキウキ♪です

 

そこで気になるのが現在の病院にある6つの胚盤胞ちゃんたち

病院に問い合わせしたら

今の病院「凍結方法がループという特殊な方法なので受け入れ先に設備ないと思う、郵送トラブルが過去にあった。それでもいいなら輸送はします」とのこと。

凍結方法はループとトップというのがあるらしく、この病院で使っているループは解凍するときに特殊な機材が必要になるので設備がないと解凍できないとのコメント、

とりあえず新しい病院への紹介状を書いてもらうことに。

ちなみに移動できないと移植日だけ今の病院に通って、ホルモン補充とかは新しい病院の先生に今の先生がメールや電話で指示を出して新しい病院で受けるそうです

それって新しい先生のプライド的にどーなの?

 

新しい病院はその地域では一番の実績あるところ、実績だけでいったら現在通っている病院よりある(笑)

受精卵の移動できるかきいたら「培養士と面談してから」とのことでした。

 

どこにも受精卵お凍結方法とか書いてなくて情報が少なすぎる><

基本的に移動はあまり認められてない様子だしなぁぁぁぁ