今日のは珍しく、シモ的なお話。
お上品な俺のブログには似つかわしくない内容。
(苦情はやめてね)
ちなみに、ちょっと前に見たんだけど、書くの忘れてた。
ではスタート。
多分昼寝してたときのこと。
途中からしか覚えていないんだけど
登場人物は俺と、女の人。
女の人の顔は全然覚えてない。
で、内容はというと、俺は女の人のおっぱいを揉んでるの。
、、、それはもうモミモミと!
うっひょー、めっちゃ柔らかーい!!
て喜んでた。
手にほんとに感触があったもの。
でもね、、、俺は夢見てるときに、夢だと気づくのね。
そのときもあまりに感覚がリアルだったので
おかしい、と思ったら目が覚めた。
急いで周りを見てみる。
、、、当然の如く、俺しかいない。
でね、なんでこんなに感覚がリアルなのかなぁ、と
思ったらね、、、
俺、パーカーに両手を突っ込んで寝てたのよ。
気づいたね。
おっぱいと思ってたのはハラ。
俺のハラ。
正直、凹んだ。
エロい夢を見るなんて、俺って溜まってるんやなぁ。
しかも自分のハラ揉んで気持ちええって喜んでるなんて、、、。
本気で涙が出そうになった。
ネタみたいだけど、ほんとの話。