ちょっと空いたけど続き。
滑り終わってから、帰りの車の中では
後輩がずっと調子悪そうでした。
(こけてからの頭痛が原因)
大変そうなので後輩と運転を交代。
かなり辛そうだったので
「寝てて良いぞ」
って言ったら
「すいません、じゃあお言葉に甘えて」
と即寝る後輩。
不眠症やから寝られるときは寝といてもらわないと。
ちなみにポット君は後部座席で一言も声を発せず
寝てるか外見てる。
俺もそんな風に行き帰りを過ごしたいわ。
とひっそりと思いつつ運転。
そんなこんなで道中、特に面白いこともなく(みんな寝てるから)
神奈川付近まで帰ってきたのでした。
で、メーター見るとガソリンがない。
仕方ないので安いところを探しつつ、走ってたのだけれど
残念ながら最安値は逃した模様。
やっぱりガソリンは一番安いところがいいね。
塵も積もれば山となる。
どうでもいいことを書いたが、給油後は
後輩も調子が良さそうに見え、しかも
「運転代わりますよ」
と言ってきたので、家まで運転出来たけどお言葉に甘えた。
しかし、これが悪かった!
後輩の運転中、何気なく
「頭痛いの直ったんやろ?」
って聞いたら
「いや、全然」
なんて言いやがる。
うそん?大丈夫っぽいやん。って思いつつ
そのまま運転してもらう。
その後、ちょっとつらそうな感じも見せつつ
家付近に帰ってくる。
、、、ここで事件が起こった!!
ポット君の家は田舎にあって、道がエライ狭くて分かりにくい
ところにあるのだけれど、後輩は疲れてて入り口を見逃す。
そこでいきなりぶち切れですよ。(後輩が)
今まで見たことがないほどのぶち切れ。
確かにそこを逃すとかなり遠回りになる。
それは認める。
でも、そんなに切れなくてもええやん。
そもそも間違えたのあなた(後輩)やし。
行きはポット君。
帰りは後輩。
俺って大変?
、、、まあ、えっか。