杉の原レポートが終わったばっかりだけど
今週も杉の原に行ったのであります。
ということでまたまた、杉の原。
今週は去年、一昨年とよく一緒に滑りに行ってた
後輩(このブログでもよく登場する俺をヤキモキさせる男)
と今シーズン初めて行ったのでした。
今回は前回とは違い雪質があまりよろしくない。
前々日に結構雪が降ったみたいでちょっと期待していたのだけれど
残念ながらゲレンデは固め、端パウはあるけど表面が
うっすら溶けた後に凍った状態でじぇんじぇん楽しくない。
前日だったら天気良さそうだったし、最高だったのだろうと
会社休んで前日から滑ってる師匠夫婦がうらやましくなる。
しかし、今日は昨日じゃない!
まったく同じ日なんて一日だってないわ!! ←あんま関係ない
ということでツリーランをしてみる。
木の下は陰になってるから、溶けずに柔らかいままや!と
希望的憶測をして。
、、、うへぇ、端パウとかわんねぇ!
ということでツリーランは全然楽しくなかったのです。
仕方ないからパークをメインに、時折フリーランをおり混ぜつつ
滑ってたのだけれど、その日はキッカーの大会がありました。
大会はパークの一番でかいキッカーで行われ
レール関係はすべてオープン。
俺は大キッカー飛ばないから遊ぶのも問題なし。
そんなことよりも、大会が4時間のジャムセッションという
狂ってるとしか思えない時間設定。
大会のスタッフにボードにあんまり興味のなさそうな女の子がいたのですが
最高につまらなそうにしてました。
ずっと座ってて飛び見てない。
仕事もしてない。
飛びも気になるけど、それどころじゃない、もーこの子に釘付け。
萌えーってかんじ。(萌えー初めて使った、嬉しい!)
まあ、顔は遠くて見えんかったのだけれどもね。
そんなこんなでつづく。