書かずにいられない日らしい。
平和ってなんだ?
日本ってなんだ?
政治や原子力問題はともかく
自殺や格差、虐待、学校、仕事、行き場の無さ、社会のシステム化、道具化 、精神病患者の拡大、
人が人との関わりかたを見失ってしまったら
心は壊れるばかりになるだろう。
生きている一瞬に、どんな想いを込めて生きられるだろうか‥
心の戦争もまた、人と人との関わりや関係性にこそ希望があるように思う。
仕事に追われ体を壊し心を病む人も 一気に増えた日本社会、
一定の職につけない人も沢山いる、
何かが途絶えて孤立してしまう人も大勢いるだろう
教育も自然も崩壊して、また見直しの時に入り込んでる今の世の中。
自然体でいることの難しさ
けれど、そこを何とか出来るはずの日本。
笑顔でいられたら いい。
優しくあれたら いい。
1つの命を、いつまでも大切に 尊く思う人間でありたい。
亀山 亮とゆうフォトジャーナリストの写真本をみた。。
図書館で、ふと手に取った
「アフリカ 忘れ去られた戦争」
ただあっかんされるばかり
見入ってしまうばかり
とゆうのも
ほんの一年前は そんな写真を見ても、ただパラパラめくるだけで
見入ることはなかった。
ただ気になるから見る。
そのくらい。
最近、ケータイで原子力問題の情報ばかり調べてたから
なんだかアメリカやアフリカについて書かれた本を見たくなったりした
ヨーロッパ圏?以外
この頃どこの国も気になって仕方がない。
けれど出来ることは日々の生活から。
一歩一歩 。
挫けたり 踏ん張っては
意気地がなかったり
それでも 前に進みたい
歩みたい想いは
ただただ この内にあり続ける。
なんかと毎日、格闘してる
なんかがバッサリ途切れないように
何とも言えない内っかわと
厳しさ?甘さ?
きっとそんなもんじゃない
どこまで やれるか
どこまで おろそかにしないか
体調、心、気持ち、人、
私の体調の良さは私だけでは
生み出せない
まわりに大切な人がいて
支えがあって 元気でいられるし
些細な事にも挫けてしまわないように強くなれる
何よりも両親が元気で居てくれ応援してくれるからこそ
今、こんなに自由に動くことが出来る。
どうにかしたいから
どうにかする
生きることそのものに向き合ってしまう、考えるが故に想う。
どうにかできる
それは
凄く恵まれてること。