どのぐらい泣き続けているだろう いろんなことが 走馬灯のように蘇る 彼女が言った言葉が 耳から離れない 私が苦しむ姿が彼女の喜び そして 私は、知ってても気がつかないふりをしていたところまで 彼女は 踏み込んだ 今ごろ 私のことを 嘲笑って楽しんでるんだろう もっともっと苦しめと