色々バタバタする合間に
ぎりぎりセーフで観に行きたかった展示に間に合いました
周りのマニア好きと一緒にw
上のフライヤーに映っている土器もありました。
違う口か同じ酒を飲む
所謂そこで試されるお互いへの信用、信頼、距離の詰め方
そこから始まる関係性を試されるもの
興味深いです
日本でいうところの、同じ一升瓶の酒を酌み交わすという感じですよね♪
日常使われていた道具
国が違えど、形が違えど、目的は同じだったりする
やはりアフリカ圏の木の道具は見ごたえあり!!
機械がない時代に手と自分で作った道具で作り上げる道具。
素敵です。
ツッコミどころ満載w 1本の木から作り出すと合体させる感じに(^^♪
やはり弁財天はこうでなくっちゃ!
横から見ても美しい技
カッパw(ビーチで寝そべっているよう)ww
ただの道具ではなく
真ん中の人や動物のモチーフが掘られているところもがツボ!!
もはや何かが憑依しているとしか思えない
コートジボアールが一番完成度が高いのとセンスに脱帽!
私個人としては
このすりこぎは欲しいな~と思いましたw
木のぬくもりと自然との調和を大切にしていた時代の産物は
勿論使い勝手がいいのが一番なんですが、知恵と工夫と、技に加え、使いたい、楽しそう!と言う気持ちも大切な気がします。
みんなで最後のフリースペースで
さすが!と言わずに入れないそっくりな民具のスケッチを描いていたSさんに注目が集まり
撮影大会www
必至に撮影する人www
楽しむことを知っている大人たちの民具ツアー
企画展の方は次回










