ブログネタ:友達がいて良かったと思った瞬間 参加中「そう言ってほしかった」
そう気付く言葉をかけてくれる。
少し前に、お母さんが疲れとストレスで帯状疱疹になった。
すぐに良くなったけれど、あたし自身がすごくショックを受けてしまった。
治るまで、誰にもあまり言わずにおこうと思っていたけれど、話しておいたほうがいいなというタイミングを得て打ち明けた。
毎週のように会っている友達。
彼女が言ってくれたこと。「お母さんが強がらずに色々言えるさっちゃんがいて良かった。」
嬉しかった。
あたたかいものをそっと渡されたように、安心した。
「弱ってるときはお互い様」と、いつもタイミングを逃さず助けられている。
辛いときだけじゃなくて、楽しいときもいつも、分かち合える友達が居て良かった、と、思ってる。