僕が最近お世話になっている、民主党の世田谷区議候補の風間ゆたかさんがコーディネーターをなさるトークセッションです。
風間さんは、初対面の僕に目の醒めるような活を入れてくださいました。おかげでこんな夜更けも目が冴えて…じゃなくて、真剣に将来を考えるきっかけをくださいました。まだ風間さんから学ぶことはたくさんあると思いますので、多くを吸収しつつ、まともに志を披瀝できるようになりたいと思います。


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 社会に貢献する熱き挑戦者達のトークセッション
 第1回:ビジネス・官僚・政治、
      様々なフィールドで挑戦する30代
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【よりよい社会の実現化】という理念のもと、社会貢献度
の高い仕事に携わり・挑戦し続ける人たちにフォーカス。
その熱き思いとその実体験を多くの方に共有し感じてい
ただきたく企画されました。

記念すべき第1回は異なるフィールドで挑戦する
30代前半の熱い3名によるトークセッション。

【パネラー紹介】

◆内閣府大臣官房参事官補佐 鈴木英敬氏
 国家公務員でありながら、型破りな挑戦をし続け、経済
 産業省で特区やドリームゲートなどを手がける。

◆(株)ワーク・ライフバランス 代表取締役社長 小室淑恵氏
  資生堂で20代社内起業家として注目を浴び、日経ウーマン・
  オブ・ザ・イヤー2004で受賞した後に独立。
http://www.work-life-b.com/modules/komuro5/index.php?id=2

【コーディネーター紹介】

風間ゆたか氏 http://kazamayutaka.com/
 早稲田大学大学院非常勤講師
 民主党世田谷政策委員 
 ベネッセ出身、教育ベンチャー企業経営。
 現在、世田谷区から始める教育改革を目指し
 政治の世界に挑戦中。

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社会貢献による変革という理念を実現していく為には、より多くの
方々の様々なアプローチが必要です。たくさんの皆様が、刺激をうけ
一人ひとりが行動に移していくきっかけになれば幸いです。

◆詳細◆

日時:2007年2月1日(木)19:00~20:30

場所:三軒茶屋キャロットタワー4階
    ワークショップB室

定員:60名(定員になり次第締め切らせていただきます。)

参加費:200円(会場費の割勘程度)

主催:世田谷エデュリサーチ

お申し込みは以下フォームにて下記にお送り下さい。

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 社会に貢献する熱き挑戦者達のトークセッション
      第1回(2月1日)申込みフォーム
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・お名前:
・ご所属:
・メール:(送信してるメアドと違う連絡先がいい人もいると思う)
・登壇者への質問など:

・何からこのイベントをお知りになりましたか?:
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申込み先はこちら
2月1日イベント担当 市川博規
 cheru.bc384-aris@hotmail.co.jp
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作っただけで完全に放置してた。


ちゃんと更新する癖がつくように、放置してた期間のmixiの日記をダイジェストでお送りします。

mixi=たくぇ

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=37570



ブログを始めた理由としては、

トレンダーズの経沢香保子社長『日記ブログで夢をかなえる』を読んで、


おお、俺も夢かなえてぇ!


って思ったから。それに尽きます。


ただ、経沢さんご本人からも叱咤をいただきましたが、


「話を短く」する訓練をしようとしてはいますけれども、、、やっぱカーッとなると長くなってしまいます。


長い日記に限界を感じたときに、短い日記にシフトします。


もちろん、簡潔に書く意識は忘れずに…



んでわ




さいごに、分類としては


ザレゴト…ねた。くだらない。

タワゴト…わりとまじめに吠えてみる。

シューカツ…就活にまつわるエトセトラ。人との交流も当面こっち。

ブカツ…ラクロスにまつわるエトセトラ。スポーツの話も。



ではまたー

気づきを得る

って表現、誰が言い出したんでしょうか。

おしゃれな言い回しだと思いますが、
知的な言い回しだとは思いません。

ごくたまに使うぶんには「ああ、流行語を使ってみたのね。トレンディー。」で軽く流しますが、
まぁ、会話のスパイスとしてたまに盛り込むぶんにはかまいませんが、
乱用するひとはほんとに分かって使ってるのかを危惧します。

てか、

こいつバカなんじゃないか

とすら思います。


この流行語を生み出した人はすごいね。
このコトバをたくみに操れば、能無し就活生を手玉に取れること請け合いじゃないの。とすら思う。

気づきを得る と
気づく

の違いってなに。

「気づく」ことは、漸進的に起こることじゃなくて、突発的に起こることが多いと思います。

例えば、漸進的に起こる例
Spring has come.(春が来た)
文法上は完了形だけど、春が何月何日に来たかは分かりません。けどだんだん春が来たってかんじ。

「気づく」は、春と違って、気づく前は「気づいてない」し、気づいた後は「気づいている」。
Yes、Noがはっきりしてる。realize or notが。

そういう、はっきりしてるものについて、

「気づきを得る」の

「気づき」→「得る」

っていう二連動作?二連コンボ?がわからない。

おそらく、

気づく→モノにする(getする、収穫とする、手中にする、認識する、とかそういうこと)

なんでしょうが、

モノにしてないかぎり、気づいてないじゃん。気づいているうちに入らないじゃん。

2℃手間。ていうかマジで気づくのにワンクッションおいてんじゃねーよ。オマエ気づくのに人の倍の時間かかってんのか?CPU大丈夫か?処理オチしてねーか?CoreDuoにしとけヨ!

って節操もない揚げ足取りをはじめたくなる。


そんなひねくれモノの俺が危惧するのは、

気づきを得る が汎用性をあげて

ひらめきをえる
うなづきをえる

知覚動詞が「名詞形+得る」になんでも変わってしまうこと。

ひらめく

より

ひらめきをえる

のほうが賢く見えるじゃんか。あーこわいこわい。


ひらめきをえるひまがあったら、

ひらめけ!!


お分かりいただけましたでしょうか。。

出過ぎたマネで申し訳なかとです。


http://www.youtube.com/watch?v=o2pdv_xT97U&mode=related&search=