女もすなるなぷきんといふものを、男もしてみむとて、するなり。

それの年の二月の十日余り四日の日の申の時に、血出す。

そのよし、いささかにものに書きつく。


これは平成の歌人、蓑貫之が痔になって困り果てている時に書いたとされる日記の書きだし部である。


血が止まらないまま一週間が経つ

ティッシュの類を当てがっていても、パンツの隙間から道端に落としてしまう。

家に帰ってそのことに気付いた時にはどこで落としたのか気になって夜も眠れない。

いささか恥ずかしいが、この休日にでもナプキンを買いにいこうかなぁと嘆いているのである。



えっと、、、そろそろやめようか。。。


ところでこんなバカの事を考えていたらちょっとした疑問が生まれた。

紀貫之が漢文ではなく、仮名で日記を書こうとわざわざ言わないといけない時代。


もし、タイムマシンでこの時代に行ったら、現代の日本語は通じるのか?

紀さんと蓑さんの会話は成立するのか!?


確かに文語と口語の使い分けはあるだろう

「まんがはじめて物語」ではガンガン話しかけてたけれど、今思うとかなり怪しい気がする

じゃあ、奈良時代は?鎌倉時代は?

ってか、どの時代までなら通じるの??



蓑貫之の悩みはまだ無くなりそうにない。



会社で男からチョコをもらうのもやばいが、


仕事中に生理出血が始まってしまったのももっとやばい。


いや、女じゃないけど・・・。


慌てて定時で切り上げてきたのはいいが、時既に遅し


服を脱いでみたら血まみれである。


いや、痔持ちじゃないけど・・・。


しかも未だに出血は止まらない。


病気知らずなんでこう言う出来事におそろしく弱い


おそるおそるネットで検索。


いや、大腸がんとか言わないで・・・。


まずいなー、まずいよ。


明日もしかしたら3年かそこら続いている皆勤賞を返上するかもしれない(゚ρ゚)


メンバーの一人
会社の福利厚生の一つでマンション抑えてあります
宿代ゼロはデカイよなぁ

チェックアウトが無いのもデカイ
明日は仕事だけど、ひとまず
宿戻って、
風呂入って、
運転手放ってビールで乾杯

続きの前に紅茶でもどうだい?-110123_1754~02.jpg

続きの前に紅茶でもどうだい?-110123_1754~01.jpg

うわぁ一瞬にしてゴミ屋敷
ちゃんと片付けして帰れよ(ヒトゴト)

今日はそらまめ、昨日はたまねぎ
色々発見があるなぁ

ところで昨日も今日も雪が降って大変
晴れ男は快晴でしか滑れないんで心折れまくりなんだけど、周りはどこ吹く風
そんな人たちに強制連行されながら頑張ってきた

しかし、その甲斐あって初めて滑るようなパウダースノー

少し脇を走れば未開の新雪

こんな雪を滑れるなら何やっても楽しいよなぁ


久しぶりにスキー場に来てみた
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スノボーは出来ないので今ではすっかり少数派のスキーだい

グラサンかけて滑ってる人なんて皆無なところが浦島太郎だなぁ