誰かを信じる

それは尊いことです。

でもそこにはボコボコと穴が開いている。

信じて裏切られることもあるし、

直観がまったく働かなくて

痛い目に遭うこともある。

救おう、なんて傲慢にも思ってしまったことで

救われない状態になったりなんかする(笑)

でも、

エナジータッピングや「悟る技術」、

水の叡智を伝える「ウォーターヒーリング」なんかで

なにやら、人生そのものがGAMEのように

感じられてきた今、

ドップリとそこにはまってみてこそ、

それがわかる。

そこを鏡として、自分の何が弱点だったか、

なにが光り輝いているか、

知ることは、GAMEの醍醐味です。

そして、絶対に、何かが誰かが、

その乗り越え方のヒントをくれている。

本であったり、

自然の中に、であったり、

出会う人の中に、であったり、

すれ違うだけの人の言葉の中に、であったり。

自分がニュートラルになる瞬間を

一日の中で作ることができたら、

自分の耳に、自分のこころに、

それは響いてくる。

成功は、失敗のプロセスの中にあるんだなあ、

とつくづく思うし、

あまりにも私がおバカだから

シェアするのも恥ずかしいことの連続なんだけど、

それを経験できたことが嬉しくてたまらない。

ちゃんと何かは得られるし。

すべては「経験」として積み重なっていく。

失敗したらいいんです。

そこにこそ、次への「やる気スイッチ」が

隠されているから。

「どっちでもいい」

がようやくわかってきた今日この頃。

(どんなことがあってそう感じたか、は

知りたい方には個人的に教えます…笑)