ここからが最近の傾向としてある

「お約束」のような展開。

まず、

「ウォーター・ヒーリング チーム」

(今月から初のセラピストの養成講座を始めていますが、

 それについては別の機会に)

のひとりからメールが入ったのです。

「誰々さんにこう言ったら反発されて

もう!透明になりたい!

宇宙は完璧ですね。

なぜなら、

「透明になりたい!」が腑に落ちてしまったからです。

セラピストはセラピーで使う言葉の上に、

どうしても自分のエゴが乗ってしまうことがあります。

気をつけていても乗ります。

(だから、そこを指摘してくれる友人をてんこ盛りに

 配置してあります…)

この「透明になる」がどれほど大切か!

すると、追い打ちをかけるように、

世界的な演出家のゼン・ヒラノ先生から

お呼びだしがかかり、

(ゼン・ヒラノ・メソッドの教室については

 FBページをご覧くださいね  

https://www.facebook.com/ZEN.H.ACTINGSTUDIO/?fref=ts  )

そこでまた、打ち合わせ終了後に、

何もお話ししていないのに、

ゼン先生から次のお言葉。

「他人は変えられないの。自分のハートにセンターを

 入れて、そのセンターがあったか~くてドキドキと

 生きているから、安心して、自分でいなさい。

 あなたのエネルギーを自分自身の観察に向けなさい

 他人ではなく」

そして夜、チームのスカイプセッションを終えた途端に

入ってきたメルマガ。

そこにはこう書かれてありました。

質問

 人々が相変わらず古いゲームを何度も繰り返しやっているのを

 見ると、私はうんざりします。

答え

 それはあなたの知ったことではない

 彼らが古いゲームをやると決めたのなら、

 それに口出しするあなたは何様か?

はははは、気づかせていただいて



ありがとうございます!

笑うでしょ、このシンクロ。

 ※シンクロ

シンクロニシティ。

Synchronicity。

この言葉は、心理学(精神世界)の用語です。

シンクロニシティ、この言葉は、心理学者、

カール・グスタフ・ユングが1935年、

ロンドンのタヴィストック・クリニックの講義中

はじめて用いたと言われています。

シンクロニシティとは、意味ある偶然、

同時性、共時性のことです。

すなわち、偶然にも自分の想っていることが

何かを通して現実になったり、自分の想っていることが

過去の出会い(出合い)を起因として現実化する現象です。

          (心理学の勉強会でのメモ)

毎日がそんな感じなのです。

何もしないでいても、ちゃんとそのシンクロが

起きてしまう、自動的に。

そこでまた師匠のお言葉がよみがえります。

人生はGAME !!

楽しみにしましょう、シンクロを。

エナジータッピングを続けていると

自動的にシンクロ発生器を脇に抱えている

感じになってきます。



他にもシンクロして、

お友達たちと、

「シンクロしてるう~」

「だよね、だよね」

が二つありましたけど、長くなるので

またの機会に。



読んでいただいてありがとうございます!

感想やご意見はこちらまでお寄せくださいね。

 Keikomishima33@gmail.com