忍者の里「あやま」 | メタボリックな東京一人旅

メタボリックな東京一人旅

家族の住む鹿児島を離れ、東京での一人暮らし。

自由と云う名の孤独との奮戦記(メタボオヤジの与太話)


くろすけ軍は、
「大和路」を抜け「伊勢路」へ
車を進めます。
初参上でドキドキの「くろすけ」に対し、
同乗の夢さん(道の駅行脚の師匠)は
目的を達成し
何度も訪れるこの地には興味薄の感じ・・・
 そんな微妙な雰囲気など物ともせず、
突撃です!

新たな目標は・・・
「道の駅 あやま」
伊賀忍者の里です。
心して行かねば・・・

と、用心深く車を止めると、
いきなり!「伊賀忍法 5周年」

開駅5周年のイベント中でしたよ!

駅舎風景
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「伊賀焼」のモニュメント
北極星を指しているそうな
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なんと、阿山は
芭蕉の隠れ家でもあったそうな・・・
駅に投句箱が置いてありました

駅に投句された俳句の展示
皆さん、なかなかの出来  (^o^)/
一句思い浮かびませんでした (@_@;)
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お土産のお勧めはこれだ!!
「丁稚ようかん」
素朴なおいしさです。
さっぱりで飽きないうまさ!
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只今5周年記念
ティッシュのおまけつき!
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こんなのも買ってみました
「よごみ餅」
草餅ですが、焼いても柔らかでした。
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