悲しい評価 | メタボリックな東京一人旅

メタボリックな東京一人旅

家族の住む鹿児島を離れ、東京での一人暮らし。

自由と云う名の孤独との奮戦記(メタボオヤジの与太話)

メタボの住み家は

渋谷です

と言っても、住宅街なので

とっても、静かなんです。晴れ

事務所も徒歩20秒

飲み屋も徒歩30秒

殆ど歩きません

時々、スーパーや駅のコンビニに

遠征します走る人

と言っても2分くらい

いつも、サンダルにTシャツに

ジャージや短パンです(*゚.゚)ゞ

こんな、生活圏の小さな私に

不幸な出来事が起こったのです叫び


それは・・・

仕事のお客様の会社がビル

(知っている人、数十人)

町内に引越してきたのです叫び

しかも、いつも買物する

スーパーの真横に叫び


メタボは・・・

いつも気取って、スーツを着て

仕事の打合せをしています(^∇^)

もちろん、相手もスーツです(^O^)

バリバリのビジネスマンメモ


当然と言えば当然

メタボが

今夜はみんなで鍋でもしようかな割り箸

などとスーパーに

野菜や魚を買いに行く時は

ジャージや短パンですが晴れ

見られていたみたいなんです

しかも、何回も・・・

「メタボさんが、

パジャマで会社の周りを

ウロウロしているって」


ゲ・ゲゲゲッツ!!

仕事の評価まで落ちそう

でも!!!!

メタボは、13年もここで生活している

馴染みの店も、この辺

夜もスーツで生活するのは

嫌だしなぁ~ショック!

後から来たお客さん達

理解してもらえる日まで

時間の経つのを待つか・・・時計


今日も昼飯に会ってしまった。あせる

挨拶するけど

スーツの相手に短パンオヤジ汗

しかも、平日・・・

飯、食った気がしない

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。