岡山での連続火災が、なんだか気になってしまうよ…![]()
岡山の最上神社で始まっている「お火たき大祭」
11月30日~12月7日までの8日間。
なんでしょ・・・。この期間、注意してね。
落ち着かない事件・事故は、
地殻変動で起こる電磁波から、なにかしら影響を受けていると感じるんです…。
★東南海地震
…1944(昭和19)年12月7日午後1時36分に発生した東南海地震は、海洋プレートの沈み込みに伴い発生したM7.9の地震で、授業・勤務時間帯に重なったこともあり、学校や軍需工場等を中心に死者1,223人の被害が発生した。
近年になって、家屋の倒壊率を元に震度が推定され、最大で震度7の揺れがあったとみられている。また、津波も発生し、伊豆半島から紀伊半島西部までを襲った。波の高さは三重県尾鷲町(現在の尾鷲市)で最大9メートルあったとされる。
※”1944 年東南海地震(M 7.9)の震度分布 ─発生直後に行われたアンケート調査資料の再検討─”より図拝借
その37日後、1945(昭和20)年1月13日午前3時38分に内陸直下型の三河地震が発生し、死者は2,306人に達した。規模はM6.8で、地表に近い場所の断層が動いた直下型地震だったため、現在の安城市や西尾市、吉良町、蒲郡市などに局地的被害をもたらした。後年の調査で震度7程度の揺れがあったと判明した。
明日、2021.12.07は、 東南海地震 77年目である![]()
2021.12.06
東京・江東区のアパートで火事があり、現在も延焼中です。逃げ遅れた人が1人いるという情報もあります。
6日午前4時ごろ、江東区大島の住宅地から火が出ました。
東京消防庁によりますと、2階建てアパートなど5棟、およそ250平方メートルが燃えています。
逃げ遅れた人が1人いるという情報があり、消防などが確認を急いでいます。
現場は都営新宿線東大島駅からおよそ500メートル離れた住宅地で、ポンプ車など39台が、いまも消火活動にあたっています。
2021.12.05
神奈川・横浜市で、信号待ちのバイクから煙が上がり、炎上した。
5日昼すぎ、横浜市港南区で、信号待ちで止まっていたバイクから煙が上がって炎上し、火は、信号機に燃え移った。
2021.12.03
3日午前10時50分ごろ、郡山市大町二丁目の木造アパートの住民から「隣の部屋から煙が出ている」と119番通報があった。消防が消火活動を行い、火は約1時間後に鎮圧された。郡山地方広域消防本部によると、けが人はいないもよう。現場はJR郡山駅に近く建物が密集している。
↑近隣で火災
2021.12.03
事故があったのは福島県郡山市西ノ内一丁目の市道で、12月3日午前7時すぎ、軽自動車が道路を横断していた歩行者3人をはねた。この事故で、いずれも専門学校生の20代女性2人と10代女性1人が軽いケガをした。現場は横断歩道と押しボタン式の信号機が設置されている交差点で、警察が事故の原因を調べている。
2021.12.03ニュース
市原市は、巨大な古墳を含む同市海保の土地を民間から無償で取得した。古墳は「海保大塚(かいほおおつか)古墳」と呼ばれ、墳丘の全長は60メートル(高さ約8メートル)もある。市埋蔵文化財調査センターによると、4世紀末の築造とみられ、この時期の円墳としては県内最大級という。この地一帯を治めた有力者の墓の可能性が高く、六角形という極めて珍しい形状をしているなど謎も多い。市は「国指定史跡を目指す姉崎古墳群を構成する主要古墳の一つ」と重要視している。
土地は大手建設会社の大成建設(東京都新宿区)が1960年代から所有しており、2万5750平方メートル(評価額404万円)を7月29日付で無償譲渡。市は寄付を受け今月1日、表彰状を贈呈した。
同センターが2017年度に行った遺跡確認調査の報告書などによると、遺跡は通称・大塚山の平坦面に立地。古墳時代前期から終末期まで長期にわたって存続した姉崎古墳群の東南部に位置しており、築造時期は4世紀末ごろ(古墳時代前期末から中期初めの時期)と推定される。古墳の中心部は未発掘のため、墓の主は特定されていない。
古墳の形状は、六角形2段に円丘が乗り、その上に方形の3段が築かれた計6段で構成。確認調査の結果、築造時は全体が円形の墳丘だったが、江戸時代に土が盛られ、複雑な形状に変わったことが判明した。なぜ六角形にする必要があったのか、理由は不明という。
地元では、古墳は出羽三山信仰の場として利用され、県指定無形民俗文化財「大塚ばやし」が演じられていた。このことから、同センターは「六角形は信仰と何らかの因果関係があるのではないか」とも推測する。
岡山の火事が気になるよ…![]()
なんや…お焚きあげ期間、気を付けた方がよい感じがする…。
2021.12.05
5日午前7時半ごろ、岡山市北区十日市中町、自営業倉田正一さん(57)方から出火、木造2階(1階約35平方メートル)を全焼し、隣接する木造アパート2棟の壁などを焼いた。倉田さんが逃げ出す際、煙を吸って病院に搬送されたが軽傷という。
2021.12.05
12月5日、岡山市で住宅を全焼する火事が相次ぎ、煙を吸った住民が病院に搬送されました。 5日午後0時50分頃、岡山市北区伊島町で「隣家が燃えている」と近くの人から119番通報がありました。 火は約1時間半後に消し止められましたがこの火事で住宅1棟が全焼しました。
2021.12.03
12月3日、岡山市で冬の夜空を彩った花火。岡山市南区の福田学区の住民が立ち上げた有志の会とダイヤ工業などが協力して企画したものです。人が集まることを避けるため事前の告知は行わず、2021年にちなんで2021発をサプライズで打ち上げました。花火は岡山市中心部からも見られました。
2021.12.03
3日午前8時25分ごろ、岡山市北区西辛川の保険代理店「一宮保険事務所」=同所、横田護さん(61)経営=から出火、鉄骨2階の1階部分約100平方メートルを焼いた。営業前で誰もおらず、けが人はいなかった。
2021.12.02
12月2日朝早く、倉敷市真備町有井で建築中の住宅1棟を全焼する火事がありました。けがをした人はいませんでした。 2日午前4時半ごろ、倉敷市真備町有井の住宅から火が出ているのを車で近くを通りかかった男性が見つけ、消防に通報しました。 火は約1時間半後に消し止められましたが、木造2階建ての住宅1棟約230平方mを全焼しました。 警察によりますと、住宅は倉敷市真備町の建設会社が建てていた途中で出火当時、人は住んでおらず、住宅には鍵がかかっていたとみられています。
2021.11.30~12.07
今年一年の無事に感謝し、来年の無病息災を祈願する恒例の「お火たき大祭」が30日、岡山市北区高松稲荷の最上稲荷で始まった。例年早朝に行っていた護摩壇への点火は、多くが参列できるよう今年から夜に変更。2日間だった期間も12月7日までの8日間とし、お札など約20万点をたき上げる。
【由 来】その昔、当山を開いた報恩大師が孝謙・桓武両天皇の病気平癒を祈願。両天皇の病が快癒し、大願かなってお札に感謝の祈りを捧げていると、お札が香の煙とともに消え失せたという言い伝えにちなむものです。
2021.12.02
2日午後3時半ごろ、越谷市増林の木造2階建ての飲食店で、「家が燃えている」と近所の住民から119番通報がありました。消防車など11台が出動し、火はおよそ2時間半後に消し止められましたが、2階建ての店舗が全焼しました。
2021.12.04
和歌山県新宮市で住宅が全焼し、この家に住む76歳の男性が死亡しました。
4日午後5時すぎ、新宮市の住宅で「火事です」と通行人から消防に通報がありました。
火はおよそ5時間半後に消し止められましたが、木造2階建ての住宅およそ90平方メートルが全焼しました。
2021.12.01
12月1日の夜、和歌山市の民家で火事があり男性1人の死亡が確認されました。
12月1日午後6時すぎ、和歌山市木ノ本の民家で「火があがっている」と通行人から消防に通報がありました。消防車など10台が出動し、火は約1時間後に消し止められましたが、木造2階建ての民家約80平方メートルが全焼しました。
2021.12.01
1日午後6時20分頃、さいたま市大宮区で、走行中の路線バスの車内の床が燃える火災があった。車内には22人の乗客がいたが、運転手が全員を避難させた後、制服の上着ではたいて消し止めたため、けが人はなかった。大宮西署の発表によると、このバスは西武バスが運行。「大宮駅西口」を出発後、八つ目の停留所「三橋二丁目」手前で、右側後方の床から火が出ているのに乗客が気づいた。焼けたのは後輪のすぐ上のあたりで、同署が出火原因を調べている。
2021.11.30
島根県松江市美保関町の歴史的な街並みが残る住宅密集地で30日夜火災が発生し、住人2人と連絡が取れなくなっています。
2021.11.29
29日午前4時5分ごろ、白河市白坂鶴巻の無職男性(89)方から火を出し、木造2階建て住宅を全焼した。焼け跡から2人の遺体が見つかった。
★その他
2021.12.03
3日午後5時前、山手線の車両の窓ガラスにひびが入っているのが見つかりました。
JR東日本によりますと、午後4時45分すぎ、品川駅に停車していた山手線内回りの乗客から「窓ガラスにひびが入っている」と乗務員に申告がありました。
ひびが入っていたのは10号車の窓ガラスで、係員が処置を行ったということです。
















