2021.12.01 愛子さま 20歳のお誕生日おめでとうございますラブラブ

愛子さまのお印は、ゴヨウツツジ(五葉つつじ) 

花言葉は「愛の喜び」「上品」

 

 

2021.12.02 01:58 茨城県南部 最大震度4 M5.0

 

 

2021.12.02 伊方原発再稼働滝汗 ほんまにええんかいな…。

 

2021.12.02.03 秩父夜祭

日本三大曳山(ひきやま)祭に数えられる秩父神社例大祭「秩父夜祭」の前夜祭に当たる宵宮が2日、秩父市番場町の同神社で行われた。新型コロナウイルスの影響で昨年に引き続き山車の巡行は中止となったが、神社境内の神楽殿では、国の重要無形民俗文化財に指定されている「秩父神社神楽」が奉納された。

 秩父神社神楽保存会員によって笛や太鼓が奏でられる中、「代参宮神楽」をはじめ、「剣鍛」や「大黒舞」などが華やかに披露された。昨年と同様、観光客は例年に比べて大幅に減少したが、剣鍛の場面では面の上にマスクを着けて舞を披露するなど、集まった観衆の笑いを誘った。

午後7時からは、本町通りと番場通りの間にある「お諏訪様」の社に、神官が出向いて祝詞をあげる「諏訪渡り神事」が小規模で実施された。大祭の3日は、コロナ禍の早期収束などを祈願して午後7時20分ごろから奉納花火が行われる予定。

 

 

この秩父神社「諏訪渡り神事」に秘められた逸話がなんだか素敵爆  笑

秩父の冬に欠かせないこのお祭りには、とある伝説が残されています。秩父神社に祭られているのは「妙見菩薩」(みょうけんぼさつ)という女の神様です。この妙見菩薩は祭りの日に、男神である武甲山の龍神逢い引きをするのだ、といわれています。ところが男神の龍神には正妻がおり、それが町内にある諏訪神社の「八坂刀売命」(やさかとめのみこと)だというのです。

お互いに思い合う妙見菩薩と龍神ですが、正妻である八坂刀売命の目もあり、いつでも会えるというわけではありません。そこで年に一度、この夜祭の日だけは正妻の許しを得て逢い引きをする、と言い伝えられています。

また、祭りの初日に行われる「馬場町諏訪渡り」は、この年に一度の逢瀬の許可を得るための祭礼。御神幸(ごしんこう)の際には、正妻の八坂刀売命を怒らせないよう、屋台囃子の演奏を止めて諏訪神社の前を通るというのも、興味深い習わしです。

夏の七夕伝説のように、年に一度だけ、冬に逢瀬を許される妙見菩薩と龍神は、秩父神社から少し離れた「亀の子石」のある場所で落ち合うとされています。秩父を守る秩父神社の神様と、その御神体山である武甲山の龍神にとっても、秩父夜祭はとても大切なお祭りなのです。

武甲山(ぶこうざん)

…由来:ヤマトタケルが、自らの甲(かぶと)をこの山の岩室に奉納したという伝説

 

八坂刀売命

…諏訪大社の祭神である建御名方神(諏訪大明神)の妃神。

 

!?びっくり 

ということは、男神である武甲山の龍神建御名方神(諏訪大明神)

 

盆地全体の聖山・武甲山に鎮まる秩父国魂の「大神」を、春の〝田植祭〟に歓迎し、やがて農事や養蚕の収穫を終えた晩秋に、この〝秩父夜祭〟でまた「お山」に鎮送するという、この毎年の送迎神事、すなわち盆地全体の<風土祭祀>を、当社が千古変わらずに執行してきたからなのです。

 

2021.12.03 02:18 山梨県東部・富士五湖 最大震度4 M4.1 

2021.12.03 06:37 山梨県東部・富士五湖 最大震度5弱 M4.9

 

2021.12.03 09:28 紀伊水道 最大震度5弱 M5.4 

 

2021.12.04 16:44 新月(16:34 日食)

 

        やばし! 午後4:44

        2021.12.04.4.4.4

 

        まだまだ「44」の数字が絡みついてくる日々アセアセ

 

 

2021.12.05 愛子様の成年行事

        当日午前、宮中三殿を参拝され、

        宮殿で、天皇陛下から「宝冠大綬章」と呼ばれる勲章を授けられます。
        午後、宮殿で、ドレス姿で、両陛下に成年のあいさつを行い、

        その後、上皇ご夫妻にもあいさつされる。

 

 

2021.12.06 伊方原発 発電再開

 

 

 

★落下

30日青森空港に緊急着陸したアメリカ軍三沢基地のF16戦闘機は、着陸前に燃料タンク2個を投棄し、このうち1個が空港から南西におよそ65キロ離れた青森県深浦町の住宅地の近くに落下しました。

もう1個の燃料タンクをアメリカ軍が捜索したところ、2日午後、1個目が見つかった住宅地から南東におよそ800メートル離れた同じ深浦町の山の中で、金属製の筒状の破片などが見つかりました。

またもや米軍…っショボーン

 

★火災

2日朝、三重県鈴鹿市で住宅1棟が焼け、焼け跡から3人が遺体で見つかった火事で、死亡したのはこの家に住む高齢の夫婦と40代の息子と確認されました。

2日午前4時20分ごろ三重県鈴鹿市稲生町の住宅から火が出ていると近くに住む人から消防に通報がありました。火はおよそ3時間後に消し止められましたが、消防によりますと、木造平屋建ての住宅1棟、およそ130平方メートルが焼けたということです。

 

 

30日午後2時半ごろ佐世保港を航行中の運搬船「第七鳳(おおとり)丸」に積んでいた害虫駆除の薬剤が発火し、有毒のリン化水素が発生したものです。海上保安部によると薬剤が雨に濡れたことが発火の原因だということです。船には7人が乗り組んでいて、このうち6人と救助にあたった巡視艇の乗組員ら7人の合わせて13人が煙を吸い込んだとして病院に搬送されました。全員命に別状はないものの1週間の経過観察となっています。

 

大阪湾に浮かぶ人工島・舞洲(まいしま)(大阪市此花区)の「日立物流西日本」舞洲営業所で起きた倉庫火災は、発生から丸4日たった3日午前も鎮火の見通しが立たない。倉庫特有の構造的な問題から、内部に熱気や煙が充満して消火活動が難航しているためだ。巨大な物流拠点で何が起きているのか。

 「倉庫で段ボールが燃えている」。男性の従業員が大阪市消防局に119番したのは、11月29日午前8時55分だった。鉄骨鉄筋コンクリート造りの6階建て倉庫(延べ約5万平方メートル)からは激しい炎が上がり、黒煙も噴き出した。

 

う…。

やっぱり、湾ラインがザワザワザワザワするんです…。