先に貼ったまさやん新曲のタイトルであり、
月とキャベツでかつてまさやんが演じた主人公の名前でもある「花火」花火

タイトルから、今回はまさやんについて語る記事かな~と匂わせておきつつ、
実は全然違います。スミマセン。。

えと、今回はですね、「トラウマ」についての記事です…エー


私、小さい頃から打ち上げ花火がニガテで。
最近はだいぶ平気になりましたが、花火の爆発音が怖くて仕方なかったのです。。

小学校高学年になっても、たとえばネズミーランドの花火の時間なんかが苦痛で苦痛で。

パレードと同じようなお楽しみポイントであるはずの花火なのに、私はいつも一人震えていましたぶるぶる
キャストのお姉さんに「大丈夫、もうすぐ終わるからね!」って心配されたこともあります…。

臆病ものだなぁって。子供ながらに傷ついたりしていたのですが、
数年前、そんなことを家で話していたら、
母がさらっと、「あぁ、それはトラウマよ。」って。


…なぬっ!?ビックリ


聴くところによると、私が2、3歳くらいのとき、
花火大会の会場にごく近いお宅にお邪魔したことがあるらしく。
花火が打ち上がるたびに、そのマンションが揺れたんだそうです…白猫

私は泣いて怖がっていたらしい。。
大人でも相当怖かったっていうし、そりゃトラウマになっても仕方ない。

早く教えてよ~泣と思いつつ、謎が解けて何だかスッキリしました。


だいぶ平気になったとはいっても、花火は遠くからそっと眺めるくらいが丁度良いです。
もっといえば、線香花火を静か~に味わうくらいが、私には丁度良い。笑