どようび。
と思ったりもしたけど
ぜんぜん固まってないどころかむしろ悪化してましたあ(^o^)
はい
しかもまた血が混じってたのでさすがにびびり始める。携帯でめっちゃ病院検索する。土曜日の午後も診察してるとこを発見する。
!
しかもバスでいける。なんなら汗だくになりながらでよければ歩いてでも行けるレベル。
最初からここにすればよかった…
早速準備してバスの時間も調べて出発。
引きこもりだし一人でバスに乗ってお出かけなんて久々すぎてちょっと緊張した。
PASMOにお金入ってるのか久々すぎてわかんなかったし、バスの中でチャージするの嫌いだから原始的に整理券+小銭チャリンしてきた。
お年寄りでもICカードピッてする人ばっかりでなんかわたし……ってなった
病院はそこまで混んではなかったけどやっぱり数人の待ちが。
予約検査の人が数人と夏風邪っぽい人が数人。
最初からマスクしてなかった自分も悪いけど、親子で夏風邪らしき人たちが私の横に座ってめっちゃ咳し始めて
今ここでマスクしたら感じ悪すぎだし最悪だぁぁぁぁ…って状態に。
しかも子供のほうめっちゃニコニコしながらこっち見てぴょんぴょんしてくる。自分もニコッと返す。めっちゃ咳しながら喜んでくれる。
ウワーー落ち着いてくれぇ…!たのむ…!
そんなこんなで30分くらい?待って、意外とすぐ診察室に呼ばれる。
内視鏡の予約の時間が迫ってるらしく、先生めっちゃ急いでる感。でも不思議と嫌な感じはせず。
じっくり聞いてもらうとかは全然できなかったけど、
いやむしろ言いたかったこと半分も言えなかったけどw
とりあえず旦那の次の休みの日に胃カメラと大腸カメラの予約入れられてひと安心(もうバス乗りたくない)
あとCA19-9のこと話したら「たしかにちょっと気になりますね。まあ、たまにいますけどね」って言われた。
なんか私はもうこの一言でめちゃくちゃ救われた気がした(気が早い)
で、先生からカメラに関する説明を受けて、同意書をもらって、そのあとは看護師さんとチェンジ。
採血してもらって、下剤の作り方なんかの説明を受ける。
下剤で💩出してる最中にもしまた血が出てきたとしても続行したほうがいいのか聞いたら、嫌だろうけどそのまま続けていいよ〜笑と。
あと先生に軟膏頼んであげようか?って言ってくれて処方してもらえることに。
看護師さん明るい。なんかカラッとしてるw
そんな感じでこの日は終了。
急だったし行くか迷ったけどやっぱり行ってよかったあ…
カメラの予約取れたことと、少しだけど話も聞いてもらえたことでちょっと落ち着いた感。
早速軟膏も使ってて、今のところ出血もなし。
いやぁ…ただの痔だといいなあ〜〜〜
はあ…
あ、でもなんかネットで調べて得ただけの知識だけども大腸がんとかの血便は「便に血がつく」というより「便と血が混ざり合ってる」って感じらしい。
もちろんお尻に近ければ近いほどそうとは言えなくなるんだろうけど…
とりあえず自分のは下痢しすぎで痔になってるだけ…なのかな〜?
そういえば先生に「別の病院で抗生剤が出てたんですけど続けてたほうがいいですか?」って聞いてみたら
「うーんこれだけ続く下痢で抗生剤ねぇ……まあ熱があるみたいだから(この日なぜか37.5°あった)出したのかもしれないけど…そのせいで下痢が悪化しちゃったりするからねぇ…」だそうで。とりあえず飲むのやめましょうってことに。
抗生剤あんまり飲みたくなかったからよかった…
そも抗生剤出してもらったとき熱なかったよね(^o^)
さすがにそこまでは説明しなかったけどw
抗生剤と一緒に出た整腸剤&胃薬はまだ続けてるんだけどこれくらいなら良い…のかな…
そっちの方は聞き忘れてしまった…
胃薬は効いてるのかもしれないけど整腸剤がぜんぜん効いてる気がしないんだよなぁ…というか効いてない。
ミヤBM。1錠だけだとこんなもんなのかなあ