すっかりさぼってますが、これは書いておかねばという
話がいくつかあります。
その内の一つ。
ロッククライミングの体験に行ってきました~!
ロープをつけてのクライミングと、
横に移動するボルダリングの2タイプでした。
まぁ、正直「挫折感」というか「敗北感」と「筋肉痛」が残っただけでしたが
きっかけは友達に誘われて、、、
前々からちょっと運動不足が過ぎるなぁと思っていたのと、
単なる好奇心から参加を決めました。
まぁ参加して5分で挫折な感じでした。
筋力の無さは言うまでもないけれど、増えすぎた体重も大きく影響したんだろうな。
インストラクターの人が言うには「上まで行けなかった人は今までいない。」
その行けなかった人1号2号が、私と友人となりました。
く~っ。
全くの言いわけですが、
自分の肉体的な欠点に加えて、インストラクターが怖すぎた。トラウマになるかと思ったぐらい。
愛想が無いのはもちろんの事、ルールの説明はしてくれたけれど、
励ましやアドバイスはほとんど無い感じで、
無表情で「あ、その色を触ったからもうダメです。」というような冷たい感じだったんです。
道でこのインストラクターに会ったら目を伏せてしまう自信があります。
なんのこっちゃ。
全部で実質10分も体験してないんじゃないかなって思うんですけど、
翌日しっかり腕と脇のあたりが筋肉痛になりました。
でも、短時間の負荷だったからか回復も早かったです。
次はもうちょっと足を意識して使ってみよ~。
って次もあるのか?