ちょっと前にディック・フランシスの訃報を新聞で読んだ。


「競馬シリーズ」は家にたくさんそろっていたので、

確か高校生の時に一度はまり、

働き出してから再度はまったことを思い出した。

あのワクワク感を感じたいなぁ。


そういえば、ミネット・ウォルターズは何か出してないのかなぁ。

この人は推理小説としてはどうなんだろうと思うけど、

なんか好きなんだなぁ。

ちょっと翻訳モノが読みたい気分になってきたうさっちゃん