130個の正体 | non~genre?






ついに完成!!














話の発端はお客さんの乗る台船の電気工事屋さんが廃業したことから始まった










台船の周りにはたくさんの提灯がついてます





んで、クソ重たい発電機も積んでます





この提灯の配線工事と発電機が無くなったら楽やなぁ





って思ってしまった事が夜な夜なの作業になってもた













タピ 「LEDで電池で提灯を灯そか?」




みんな 「どうやってするんや?」




みんな 「小さいLEDランタンを吊そか?」




みんな 「130個も集まるか?」




タピ 「いや、俺が作るわ」




みんな 「作る?」




タピ 「俺がやるから任しとって」




と、口が勝手に喋ってた(笑)













130個のタッパーに加工を施し





こっち側が上になるんやけど










中身はこんな感じ






タッパーを選んだのはフタさえすれば完全防水




オマケに水にも浮く







久々のハンダ付けはダルかった~





しかも130個やし







灯してみるとこんな感じ









これを吊した提灯の底に放り込むだけ




と、超簡単(^_^)v









部屋の中での点灯テスト









いい感じでしょ♪










やると言うてもたから頑張って作ったけど






ほんまにしんどかった~(;^_^A













祭り前にすでに燃え尽きたかも・・・・・(笑)