手術、終わりました。


着替えてシャンプーハットみたいなのかぶる
手術台へ移動
心電図とか色々つけられる
肩へ分泌を抑制する注射(あんなに💩の心配してたけど心配不要でした笑)
術後に流す抗生剤が合うかどうかパッチテスト(これも注射)
右腕に点滴を打つものの入らなくて左腕へやり直し
脈を測るのを左の人差し指へ
酸素のマスク?みたいなのを鼻へブッ挿される
基本的にはずっと股を広げたまま待機



で、先生が到着して
消毒&朝入れた管をとるところから。
これも結構痛かったです。


しかも消毒なんてアソコがヒリヒリピリピリする消毒で、それでも痛みを伴いました。


その後、手術直前に麻酔を左腕から流されて

「たぴさーん、どうですか〜?」

『はーい、まだ全然でーす」

「追加しまーす」

この瞬間から頭がボーッとしてきて 

「たぴさーん、どうですかー?」

『…はーい…』(だいぶ鈍い)



多分その後気を失っていたとおもいますが、
すぐに意識朦朧状態へ戻り、
そのときには手術の最中でめっちゃゴリゴリされてました。
意識朦朧中でもなんだかキツくて息が荒くなりました。

右向いたり左向いたりしてた気がします。 
看護師さんに急に気道確保されました。

両隣で看護師さんが私の肩をさすってくれてました。



『やだなーなんだか痛い、早く終わって!』

と思っていたら  

「たぴさーん、終わりましたよ」



…よかった…


二度とこんな手術したくない。





その後は看護師によってパンツ履かせてもらって
まだ動けないので可動式ベッドへ移動→ベッドへ戻りました


急激に気持ち悪くなったので
すぐにげろ袋を持ってきてもらいました。(吐かずに済んだけど)




「たぴさん、痛みどう?痛かったら坐薬いれると15分でラクになるけど…」


『…すみません…痛いっていうか、
💩が出そうです…』


「あ、圧迫されてるからだねえ、痛み止めどうする?」


『いや、多分痛みっていうよりお尻の方が気になります…う…』

「圧迫しれてるからだね!時間経ったら落ち着くからら大丈夫」


のくだりでした😂

本当に時間が経ったら気持ち悪さと💩したい欲はなくなりました。



点滴を1時間ちょっとくらい?したあとに、
今度は抗生剤へ切り替わりました。


抗生剤が終わったら

「自由に過ごしてもらって大丈夫です。16時になったら診察ね。」


よっしゃー!!
水が飲める!パン食える!
…と心の中で思っていたら


「ただ、飲食はまだダメなのでそれだけお願いしまーす」

ってチーンゲロー


自由よりも、
飲食の時間が欲しかった・チーン


で、今はブログを書いています。



妊娠の15%が流産。
私はその15%に入っていたのか。


つぎは、流産しないで
すくすく健康に元気に育って欲しいな。お願い


では、Amazonプライムでも見て時間をつぶしまーす。