記憶を辿る旅…四いじめっ子街道まっしぐら何であんなに尖っていたのかな優しさに餓えていたのかな…誰かをいじめ自分のストレスをぶつけまくり好き勝手に生きてた小学生時代謝ることもできないけれど迷惑を被った方には申し訳ない気持ちでいっぱい奪ってしまった時間は取り返せないし過去には戻せないのだが本当に申し訳ない過去の自分は消せないしこれから出来ることは何かあるのだろうか…重い足枷を引き摺りながらでもそれでも生きていく誰かのために生きていくそう決めたのだ