相変わらず過眠状態が続く。

何にもやりたくない。

息だけしてる『生きる死体状態』

今日私のあまりにも過眠状態に母親が泣いていた・・・

私のことで泣いて苦しいのであれば、この世に出る前に腹の中で殺して欲しかった。

少なくても親は『産む・産まない』の選択が現在の日本では可能だ。

それは親によって裏ばれた存在の命なんだ。

私みたいな生まれてこなければよかった人間には現在『生きる』という

選択を親によって勝手に生きなければいけない存在になる。

つまり『子』には『親』を『選ぶ選択肢』というのがない。

親子の関係はどちらかが死ぬまでずっと続く・・・

これと違って選択というのがいつまでも可能なのが『配偶者』

配偶者はいつでも他人になろうと思えば家族であったことというのが

続けられるし。打ち消しられる。『配偶者』というのはつまりいつでも『他人』

になれる存在だ。

それに比べて『親と子』の関係はどちらか一方が死ぬまで続く・・・

望まない出産や望まれない子供への苛立ち。
離婚後、新たに生計を共にする者(再婚者や「内縁の夫・妻」)との生活の邪魔


などで親やステップファーザーに殺されてしまう命が後を絶たず。

子供への虐待というのが続く。この虐待を受けて育った子が仮に虐待に耐え成長しても。

虐待親への怒りというのは一生消えないだろう・・・

過干渉も一種の虐待行為。私は今でも親の過干渉にイラつく・・・