東京へ帰る最終日(ここも東京都ですが笑)
グランピング に別れをつげて荷物を
レンタカーに詰め込み向かった先は
憩の家へ向かう通り沿いにある
湯加減の穴
小さな穴なので、車だと注意していないと
あっという間に通り過ぎてしまいます

手を突っ込むと、確かに温かい水蒸気♨️
皆、おぉー❗️とつい笑ってしまう
時刻によって湯温が変化するらしい。
地鉈温泉が現在入浴に適温かどうか
チェックする穴なんだとか⁉️
次に向かったのは
憩の家がある場所の脇道を下っていって
舗装された階段を降りていくと、、、
切り傷、すり傷、水虫、アトピー皮膚炎を適応症としていて「外科の湯」とも呼ばれる。
小さくて青い小魚が泳いでました!
干潮時前後1時間が入浴に適した時間。
温かい湯だまりがないかいくつも足や手で
探しましたが残念ながら、
私達が行った時はほぼ水に近いぬるま湯。
次に向かったのは
展望台は、こじんまりとしてまふが
見晴らし抜群❗️
絶景ポイントです
ぐんじ山展望台に向かう入口看板が
小さいので、見逃さないように!
ちょっとした茂みのような道を歩きますよ❗️
この日も暑さ全開で、大人達は小休憩。
日陰のベンチで休みます。
小の口公園
地元のママらしき方が小さなお子さんを
遊ばせてましたが、観光客はなかなか来ない
穴場スポット⁉️
見晴らしも良いので、小さなお子様連れには
休憩地としてオススメ❗️
子供達は、全力汗だくで遊んでました
式根島の野湯温泉の中で、1.2の人気を誇る
かなり急な坂道を下ります。
距離が長いので、帰りの登りが心配
足付温泉とは対照的に、熱すぎて足すら
海水と温泉が交わる場所に辿り着きました❗️
とはいえ、足先をつけるのが精一杯の浅い場所
それでも、温かい温泉と海水が混ざり合う場所
には感動を覚えます
目の前には壮大な海。
入浴適温時に来れたら、最高だったろうなー。
帰りはこの登り坂❗️ヒィ〜


一旦、商店街に立ち寄り
お昼ご飯を調達。
揚げパンが人気のお店
お昼は、海を眺めながらという事で
昨日より、風もなく穏やかな海。
子供達は「海に入りたーい」👧

気持ちは、わかるけど、、、
母さんも入りたいけど、水着は一晩じゃあ
乾かないから湿ってる。帰る日なので
着替えも大変
なくなく諦めてもらいました

また大人達の冒険心がムクムクと

馬が水を飲んでいる姿に見えることから
大浦の馬の首と呼ばれている岩場の奥に、
洞穴を発見❗️

探検に出かけました笑笑。
大きな岩場で、ウチの息子とお友達の女の子は
楽しく進みますが、娘は怖い〜
と、どんどん遅れていきます。
娘はココまで辿りつけず、長くなってしまった式根島旅行記
今回で終わりです。
反省も踏まえて式根島攻略方法の
記事がもし書けたら書きますね





















楽しかったと大喜び


