訪問時期:2012年11月頃
コース:120分コース
もう既に無くなってしまったお店です。
今更、記事にしても・・・という感じですが、語らせてください。
銀座・青山 RoseHearts(ローズハーツ)
全盛期、トップクラスのお店だったというのは掲示板やブログ等でよく目にしていました。
私がメンズエステに通うようになった頃には既に過去の・・・という感じだったのでしょうか。
そういう状況であったにもかかわらず、このお店に行こうと思ったきっかけは、忘れてしまいました。^^;
予約したのは、青山店。
銀座と青山にそれぞれ店舗があり、銀座店は数人、青山店は固定で一人のセラピストさんが担当されていました。
お店は、マンションのワンルームタイプ。
迎えてくれたのは、しっとりとしたスレンダーな大人の女性です。
お茶をいただき、軽いカウンセリングの後にシャワーへ。
紙パンツは、履いても履かなくてもどちらでもよいとのことだったので、フリースタイルで望みました。w
明かりが落ちた室内に戻り、穴あきベッドタイプにうつ伏せになります。
そういえば、シャワーに行く前に明るかった室内が、シャワーから出てきた時に、いい感じに暗くなってると、それだけで気持ちが高まってきますね。w
まずは、さらっと指圧。
直ぐに、両足からオイルが始まります。
使用されてるオイルは粘度高めでネットリ、しっとりしています。
これは気持ちイイ!。
さて、一番語りたかったは、このうつ伏せでの両足オイルマッサージなんです。
仰向けでも、ソケイ部でもなく、うつ伏せ両足オイルなんです。
足首に添えられた両手が、ふくらはぎ、太もも、と粘性の高いオイルの力を借りて、ぐいぐい上へ登ってきます。
キタキタキター。
そして、お尻まで到達した両手の平が、ぱっと花を開くように左右に広がります。
そこから、今度はまた足首に向かって下ってきます。
片方の手は足の側面を滑るように。
そして、もう片方の手が・・・・。
手刀のようになり、お尻の割れ目を文字通り切り裂くような形で
ズバッ!っと割って入ります。
深く、深く奥まで。。。。
な、なんて切れ味の鋭さ。
ズキューンときました。
足首に戻った両手が、また往復してお尻に来ます。
何往復も、何往復も・・・。
何かに目覚めたような気がします。
そして思いました。
間違いないな。
もちろん、ソケイ部も言う事なしです。
切り込んできます。
仰向け時にも、横向き時でもすばらしいです。
最後は無しですが、もはやそういう事はどうでもよいのです。
本当に満足できます。
シャワーを浴びて、お茶をいただきながら何事もなかったかのようにお話するのがなんとなく気恥ずかしいです。
いや、何事もなかったわけですが・・・。
このセラピストさんは、今では独立されてオーナーさんとして活躍されています。
この記事を書いていたら行きたくなって来ました。
切られた者は、恍惚の雄叫びを上げるという伝説の名剣。
性剣エクスカリバー。
もう既に無くなってしまったお店です。
今更、記事にしても・・・という感じですが、語らせてください。
銀座・青山 RoseHearts(ローズハーツ)
全盛期、トップクラスのお店だったというのは掲示板やブログ等でよく目にしていました。
私がメンズエステに通うようになった頃には既に過去の・・・という感じだったのでしょうか。
そういう状況であったにもかかわらず、このお店に行こうと思ったきっかけは、忘れてしまいました。^^;
予約したのは、青山店。
銀座と青山にそれぞれ店舗があり、銀座店は数人、青山店は固定で一人のセラピストさんが担当されていました。
お店は、マンションのワンルームタイプ。
迎えてくれたのは、しっとりとしたスレンダーな大人の女性です。
お茶をいただき、軽いカウンセリングの後にシャワーへ。
紙パンツは、履いても履かなくてもどちらでもよいとのことだったので、フリースタイルで望みました。w
明かりが落ちた室内に戻り、穴あきベッドタイプにうつ伏せになります。
そういえば、シャワーに行く前に明るかった室内が、シャワーから出てきた時に、いい感じに暗くなってると、それだけで気持ちが高まってきますね。w
まずは、さらっと指圧。
直ぐに、両足からオイルが始まります。
使用されてるオイルは粘度高めでネットリ、しっとりしています。
これは気持ちイイ!。
さて、一番語りたかったは、このうつ伏せでの両足オイルマッサージなんです。
仰向けでも、ソケイ部でもなく、うつ伏せ両足オイルなんです。
足首に添えられた両手が、ふくらはぎ、太もも、と粘性の高いオイルの力を借りて、ぐいぐい上へ登ってきます。
キタキタキター。
そして、お尻まで到達した両手の平が、ぱっと花を開くように左右に広がります。
そこから、今度はまた足首に向かって下ってきます。
片方の手は足の側面を滑るように。
そして、もう片方の手が・・・・。
手刀のようになり、お尻の割れ目を文字通り切り裂くような形で
ズバッ!っと割って入ります。
深く、深く奥まで。。。。
な、なんて切れ味の鋭さ。
ズキューンときました。
足首に戻った両手が、また往復してお尻に来ます。
何往復も、何往復も・・・。
何かに目覚めたような気がします。
そして思いました。
間違いないな。
もちろん、ソケイ部も言う事なしです。
切り込んできます。
仰向け時にも、横向き時でもすばらしいです。
最後は無しですが、もはやそういう事はどうでもよいのです。
本当に満足できます。
シャワーを浴びて、お茶をいただきながら何事もなかったかのようにお話するのがなんとなく気恥ずかしいです。
いや、何事もなかったわけですが・・・。
このセラピストさんは、今では独立されてオーナーさんとして活躍されています。
この記事を書いていたら行きたくなって来ました。
切られた者は、恍惚の雄叫びを上げるという伝説の名剣。
性剣エクスカリバー。