熊谷和徳
KUMAGAI KAZUNORI
1977. 3.30 宮城県仙台市出身。
15歳でタップダンスを始め19歳で渡米。NYUに通いながら20歳の時にブロードウェイの大ヒットミュージカル「Noise & Funk」の出演者養成学校Funk Universityへ2期生として入学。初の日本人としてトレーニングを受け、グレゴリー・ハインズが絶賛。その後NYの地下鉄やストリート、ライブハウスの殿堂ニッティングファクトリー等で独自の活動を続け、一時帰国し、98年熊川哲也主演のYellow Angelにソロ出演。
同年7月NYに戻り出演したNYCタップフェスティバルについては、ヴィレッジボイスに「日本のグレゴリー・ハインズ」と批評された。
NYUを卒業し、9月に活動拠点を東京に移し、活躍中。
(熊谷和徳公式HP から一部引用)
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僕よりも若いが、
僕の憧れのタップダンサーである。
現在、sonyのサイバーショットのCMに出演している。
こちらでチェック ⇒ SONY Cyber-shot DSC-T9 のCM
かなりカッコいいですよ!!
僕が「タップを始める!」と人に言ったとき、
ごくたまになんですが・・・
「え~~っ!!(カッコワル)」
「何?マチャアキ目指してんの?」
というネガティブな反応が返ってくるときがある。
そんなとき、僕はPSPに保存している
彼の踊っている映像を見せてやるんです。
大抵の場合、誤解が解け
「カッコイイねぇ~!」
ってなる。
彼のようにタップが踏めるようになりたい。
