今年、ちまちまと育児の間にワールドの東洋活性白土の2号機を作っていました。

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ここまでは1日でできたのですが既に問題発生。説明書を熟読せずに作っていた為、床板と左右のフレームとギヤ関係が知恵の輪状態。結局、1度曲げて塗装したフレームを真っ直ぐに直してようやく組み直せました。

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なんとか組み上げて試走して問題が無いかチェックです。ロッド類も仮組して試走して通電し問題が無いことを確認しました。

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上回りを組み上げます。ワールド特有のペラペラ感は否めませんが、逆にスケールに近いのかもしれませんね!

キットの手摺りやパイピングは使わず洋白線とハンドレールノブを使いました。

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キットの逆止弁は付けてみましたが明らかにオーバースケールなので仙台のコンさんのコッペルの部品を形がちがうのですが使ってみました。小さくていい感じです。

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ここで仮組

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明らかに軽いのでミクロウエイトで補充しました!

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