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言葉の響きは素敵ですが 実際の営林局の方々の仕事は命がけだった大変な仕事だったようです。

高知営林局が魚梁瀬ダム完成に合わせてトラック輸送に輸送に変換されたのが昭和38年『実質』
だから42年かな。
まだまだ 廃線跡マニアにはハァハァできる、官能できる場所が沢山ありますぞ。

やっと、ようやく 四国に来て 目的の一つだった魚梁瀬森林鉄道に行くことができました。

ここ 魚梁瀬丸山公園に動態保存されているのを見てきました。
悲しいかな 話を伺うと 赤字だそうです。 行った今日も生憎の雨・・・と言うか雪のち雨!

さらに馬路に保管されている酒井製作所のC-16型3.5泥ソリン機関車も一時は動態保存されていたとお伺いしましたが いまは とてもとても 動きそうにありません。

馬路温泉も肌がスベスベになるいい湯でした。
軽便鉄チャン 林鉄屋 に限らず、お奨めの場所です!!!