次男くんの口から
「サンタはいない」発言が…

学校でお友達とそんな話が出たようです。
なんでもサンタクロースはいなくて
「お父サンタ」「お母サンタ」なんだってと
長男に話していた
ふ、ふーん
で、でもウチは毎年来てくれるから、
遅くにお酒とおつまみ用意して、接待してるよ…

と言ったら
わが家では、子供たちが寝ている間に来てくれるサンタさんに
お酒とおつまみ用意して、お父さんが接待してることになってる
じゃあ、夜起きて、サンタさんが来るの待ってる


だって。
今年はバッチリ平日だから、やめてほしーなー
ちなみに長男くんは、
サンタがいるとかいないとか
言ってきたこと一度もないけど
次男くんのサンタいない発言を聞いて
どう思ったんだろうー


ああ、そうだったのかー
って、納得なのか
それよりも前に気付いてて、しってたよーなのか

いまいち長男くんのリアクションがないから
はっきりはわかりませんが
なんとなくは気付いてたのかな

それよりもプレゼントもらえれば、
誰からなのかは、どうでもいい

↑これが1番近そう
ちなみにわたしが子供の時、
2つ下の妹が「サンタさんっているのかな?」と
疑いを持ちはじめた時、
わたしは、もういないことはわかってて
親が隠してるだろうプレゼントを探したりも
してたんだけど、
妹の夢を壊しちゃいけないと思って
「そんなことないよ!サンタさんはいるよー!」って
必死こいて納得させようとしてたら
母に「アラ、たおみは純粋ねー
」っつって
わたしが信じてると勘違いされ
ぬあぁぁぁ、そうじゃないんだー
妹のためにぃー
って子供ながらに、
心の中でのたうち回った
クリスマスの思い出

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