心房細動とアップルウオッチの関連なんですが、

 

ホルター心電計を付けていた時に、アップルウオッチを見ながら時間とか確かめていたのですが。

 

アップルウオッチので、心房細動の疑いの基準は、心電図のP波が見つかりにくく、R-Rの間隔が不規則となる時に、心房細動の可能性を出してくるみたいですね。

 

なので、結構R-Rの間隔がばらけていても、P波が出ていれば、洞調律になる。

 

アップルウオッチで、心房細動の可能性が出ても、ホルター心電計では心房細動とは言えないねぇ。となったりする。

 

まぁ、測定する極数まるっきり違うので、ホルターの方が他の波形も見れるから、そっちからの情報も判断に加えられると言う感じですね。

 

一応アップルウオッチの波形でも、あぁ、これだと心房細動じゃなさそうだなぁと言うのを見る見方もなんとなくわかってきた感じです。

 

ちなみについさっきも起こって居た。2時間くらい。

出るきっかけをこれから自分なりに分析していきたいと思います。