20100913
マンレイ展のチケットもらったので六本木へGO。最終日ギリセーフ。
「屋外券売所でチケット買ってくださーい」っていう案内にも目もくれず、余裕かまして入口まで行くも、「このチケット期限切れで使えないんですー」って。
???
期限付きのチケットなんてあるんですね。知らなかった…。確かに8月29日までって書いてる…。
しかたなく屋外券売所まで戻ると、案内の人が「そら見ろ!」って顔。とほほ。
気をとりなおして『マン・レイ展』。
色んなことやってたんですね。オブジェとか絵とか。
マン・レイといえば「アングルのヴァイオリン」(女性の背中がヴァイオリンになってる写真)という写真作品が有名だし、ずっと写真家だと思ってました。
しかも数ある作家の展示の中に数点飾ってるって感じで観たことはあったけど、こうやってたくさん観れたのは初めて。かなり見ごたえありました。
今の現代アートになる過程の中で、マンレイのやってきたことは重要な位置を占めるんでしょうね。
いろんな発見があって面白かったー。
しかし、この美術館の地下のショップは何度行っても面白いですね。何時間でもいられます&欲しいものがあり過ぎて困ります…。
マンレイ展のチケットもらったので六本木へGO。最終日ギリセーフ。
「屋外券売所でチケット買ってくださーい」っていう案内にも目もくれず、余裕かまして入口まで行くも、「このチケット期限切れで使えないんですー」って。
???
期限付きのチケットなんてあるんですね。知らなかった…。確かに8月29日までって書いてる…。
しかたなく屋外券売所まで戻ると、案内の人が「そら見ろ!」って顔。とほほ。
気をとりなおして『マン・レイ展』。
色んなことやってたんですね。オブジェとか絵とか。
マン・レイといえば「アングルのヴァイオリン」(女性の背中がヴァイオリンになってる写真)という写真作品が有名だし、ずっと写真家だと思ってました。
しかも数ある作家の展示の中に数点飾ってるって感じで観たことはあったけど、こうやってたくさん観れたのは初めて。かなり見ごたえありました。
今の現代アートになる過程の中で、マンレイのやってきたことは重要な位置を占めるんでしょうね。
いろんな発見があって面白かったー。
しかし、この美術館の地下のショップは何度行っても面白いですね。何時間でもいられます&欲しいものがあり過ぎて困ります…。

