今シーズン見ていたドラマ3つが終わってしまいました。
「理想の彼氏」 「おせん」 そして、「猟奇的な彼女」。
「猟奇的な彼女」は、まぁこんなもんかなと、普通にハッピーエンドでよかったです(笑)
「理想の彼氏」は、出ていた役者さんたちの魅力がうまく引き出せていてとても面白かった☆
この手の話にはちょっと思い入れがあって…(これはあとで…)
で、「おせん」… どうしてあーなってしまったのか…
回を重ねるごとになんかギクシャク。最終回なんか悲惨でした。
第1回のすがすがしさに引きこまれ、原作読んじゃったのがいけなかったのか…
ともかく原作は パンッとはじけるような粋のよさ。(15巻一気読み♪)
あれをあのまま表現するのは相当難しいと思う。
ただ、そこを差し引いても最終回はひどかった。
期待して毎回見ていただけに…
…と、いうわけで、三者三様の感想になってしまいました。
おしまい☆