私は電子書籍のライターになりたい私には万人向けの本を書く力はありません。 私が書けるのは一部の方向けの本だけです。 どんな読者の方かというと… 常識ではなく自分が大事にしたいものを大切にしたいと考えている方です。 電子書籍はコスト的に私にも読んでくださる方にも負担が少ないです。 だから私の本を必要としてくださる方だけに向けて書くことができるのです。 なぜライターになりたいかというと。 私はおしゃべりは苦手ですが自分の思いを自分の中だけにしまっておくことができないからです。