『君と僕。』♯13 | Pon de maru

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自分の好きなことをひとりごとしています


最近、継続して読んでいる漫画の単行本の発売が続いてて嬉しい♪




君と僕。の13巻。



これが欲しいが為にアニメイトまで…

夏休みだからか、アキバめちゃくちゃ混んでてもうげんなり…
アニメイトはもっと混んでてさらにげんなり…
レジに並ぶ気力がなんとかあってよかった(><;)

特典が祐希だったからがんばれた!
うーん、あのレジの列を並んでもこれをもらえてよかった!
ので結果オーライ。

今回の表紙、夏!!で色も涼しげですごく好き。
このシーンがストーリーの中にあるのです。

男子高校生5人の日常を描いてるんですけど、
何でもないようでいて、すこーしずつ彼らが大人に
近付いていっている感じが絶妙なのです。
5人のバランスもいい。
読んでるうちに、どの子も愛おしくなってきます。

彼らと家族との話も結構あったりして。
これを読んでるとね、「男の子っていいなぁ」と
男の子を欲しい気持ちになったり。
「祐希くんかっこい~(*≧∀≦*)」
とかじゃなくて、「この子…可愛い」と母親目線で見ている私は
なんか、もう、目線が間違っているのだろうか(笑)

君と僕。はちゃんと時間が経過していっているお話なので、
彼らが高校を卒業する時、お話も終わってしまうのかしら。
それは淋しいなぁ。